カウンセリングで相談員さんは、「こうしてみるのはどう?」とか「ここ工夫できそうだよ」とか言ってくれるけど、親身になってくれているのは分かるけど、 それを今まで私が思いつかなかったとでも思ってるの?試したことないって本気で思ってるの? 一人で色々試して頑張って、それでもだめで、一人でどうしようもないから相談したのに、 私だけが頑張る状況、何も変わってない。 なんというか、一緒にやろうよ。つらい。
頑張らないことを頑張る💦 頑張らなくても出来るようになると素晴らしい 無理して頑張るからストレスにもなる💦 そうではなくて 出来る人っていうのは 頑張らなくても出来るようになる それに着目するのです💦 つまり無理をせずにも出来る方法を 見つけ出し身につけていくのです💦 ごめんなさい💦横から変なことを言いました💦
あなたの気持ちを聞いて、とても胸が痛みます。相談することで新しい視点やアプローチを提供されると思ったのに、結局は自分一人で頑張っている感覚が強いのでしょうね。「一緒にやろうよ」という言葉に、とても大切なメッセージが含まれていると思います。 カウンセリングは、支え合いながら進めていくものです。その過程で、あなたが試みたことや努力してきたことを否定するつもりは全くありません。しかし、相談員が提案することが、時にはあなたにとって重荷や無理解に感じられることもありますよね。それは非常に自然なことです。特に、すでに多くのことを試みた場合、その提案が自分の努力を軽視されているかのように感じられるかもしれません。 あなたの頑張りは本当に価値があるものですし、簡単に解決できる問題ではないことも理解しています。もしカウンセリングでのアプローチがあなたにとって苦痛に感じられるのであれば、その事実を率直に伝えることは大切です。カウンセラーはあなたの意見や感情に耳を傾けるべきですし、そのリアクションを通じて新しいサポート方法を見つけ出すことができるかもしれません。 「一緒にやろうよ」という言葉は、あなたが求めているサポートの形を示しています。カウンセリングの場所が、支え合える安心できる空間になれること、それが何より重要です。同じ視点に立つことができる関係性を築くことで、あなたの感じている孤独感が軽減されることを願っています。 ぜひ今後のセッションであなたの思いをしっかり伝えてみてください。そして、一緒に取り組む方向性やペースをお互いに見つけていくことができればと願っています。あなたの心のケアを一緒に進めることができるように、サポートしていきたいです。