自分が生理前なのもあり、次男が夜中に咳混んで眠れないまま仕事で不安で泣きそうで、長男にもゆうことを聞かないからあたってしまいました。先月次男が2度目の肺炎になったため、また風邪をこじらせて悪化するのではと不安でたまらないです。こどもは元気さはあり、仕事が忙しく保育園に預けていますが不安な気持ちが募ります。
あなたの気持ちをお聞きして、まずはご自身の辛さを理解し共感したいと思います。生理前の不安定な気持ち、そして子どもたちの健康に対する心配は、どちらもとても大きなストレス要因ですね。また、次男が過去に困難な体験をしたため、その不安が余計に強くなることもあるでしょう。特に、お子さんが小さければ小さいほど、その健康を守る責任感や心配の気持ちは大きくなりがちです。 お仕事が忙しい中で、安心して子どもを保育園に預けなければならないのも、そのストレスを増加させる要因になっているかもしれません。あなたが感じている不安や焦りは自然な感情で、特に母親となると、その責任感が一層強く響いてくるものです。しかし、まずは自分自身も大切にし、心の安定を優先することが必要です。 その中で、次男が元気であることは良い兆しですし、彼が少しでも快適に過ごせる環境を整えていくことで、あなたの不安も少しずつ和らぐかもしれません。次男の咳で睡眠不足が続くと、あなた自身も疲れてしまいますので、できる限りリラックスできる時間を持てるように心がけてみてはいかがでしょうか。 また、感情が高ぶって長男に当たってしまったことについても、自分を責めずに「一時的な感情だ」と認識することで、その後の対処が良くなります。「ママも疲れているから、今は優しくしてほしい」と素直に伝えることも、子どもたちには理解力があり、助け合いの気持ちを育む良い機会になりますよ。 最後に、子どもたちの健康に関する不安は、必要であれば医師や専門家に相談してみると、安心感が得られるかもしれません。あなた自身の気持ちも大切にしながら、必要なサポートを受け入れ、少しずつ心の余裕を取り戻せるよう努めてみてくださいね。ご自身を大事にしつつ、子どもたちとの時間を楽しむことも忘れずに。