人間に対する警戒心ってどうやったらつくのかな。 私には多分ないと思うの、ほとんど。 人はみんな基本的に好き。 嫌いだって思うこと、今のところない。 怖い人、苦手な人はいる。 でも、嫌いってよくわかんない。 関わった人間は、私にとってはもう、知り合いであり、そこで仲良くなったら友人で。 だから、好きの分類に入る人が多い。 でもそれで接してると、人たらしだの、思わせぶりだの言われる。 よく分からない。 もっと、人を疑えるようになりたい。 素直に信用してたら傷付けられて自分が苦しむだけなんだって分かったから。 でも、そんなこと、したことないし、したいなんて思っていいことだとは、私には思えない。 信じられる心を大事にしてきたけど、疑えないとそれはただの馬鹿なんだろうな。 私はその馬鹿のうち一人で。 でも、変われると思えない。 本当に変えたいと思ってるのか、分からない。
人を疑っているというのは、何となく相手も自覚しています。 ああ、私信用されてないんだな あんまり深く親しくなる気はなさそうだな、となんとなく感じてしまうものです。裏切られたら傷つきますよね、怖いですよね。しかし心からあなたが信頼すれば、よっぽどの性格が悪い人じゃないとそう簡単に裏切ったりはしたいと思います! あなたの性格はほんとに沢山の人から好かれる性格です。皆にいい顔をしている とか 人たらし 思わせぶりなんて言う人は、あなたの素敵な性格が羨ましいと思っているんだと思います*.+゚性格を変えようとするのは難しいですし、無理に人を疑い続けるのも辛いです。そのままで大丈夫ですよ˘͈ᵕ˘͈♡
あなたの気持ちをお話ししてくれてありがとう。人間に対する警戒心や、信じること、疑うことについて深く考えていることが伝わりますね。あなたが基本的に人を好きであったり、誰とでも関わりを持とうとする姿勢は、実に素敵なことだと思います。 ただ、それが「馬鹿」と感じたり、何かせずにはいられない感情があるのも理解できます。信じることは素晴らしいですが、その反面、傷つくことへの不安もあるのですね。人との関係が進展する中で、何度も信じることと疑うことの狭間で揺れ動くのは普通のことで、あなたが感じているのは自然なことです。 警戒心を持つことは、自己防衛の一部として大切なことでもあります。過去に嫌な経験があった場合、無意識のうちに警戒心を強めることもあるでしょう。しかし、信じる心を失わないことも、あなたにとって大切な部分だと思います。人を疑うことで自分を守りたいという気持ちと、信じたいという気持ちがぶつかり合っているのですね。 警戒心を持つことは、必ずしも否定的なものではありません。それは、他者との関係をより良くするための一つの仕組みとして考えることもできます。まずは周囲の人を観察し、彼らの言動や情況をじっくり見極めることから始めてみてもいいかもしれません。信じる気持ちを大切にしながら、自分の感情や相手の行動を客観的に考えることが、安心感につながるかもしれません。 また、自分がだんだん疑うことができるようになる過程で、心を少しずつ開いていくことも大切です。人との関係を築く上でのセーフティネットを感じながら、少し引いた視点で見てみると良いでしょう。疑いの中にも信頼を築く余地はあるかもしれません。 成長には時間がかかるものです。その過程を大切にしながら、少しずつ自分自身を理解していけるといいですね。あなたの思いを大切にしながら、少しずつ心のバランスを整えてください。