最近鉄道会社は、乗客の子守り度が多すぎる(笑)いやいささか余計なお世話感強すぎ! 人身事故防止とか色々考えてるがハッキリ言ってムダ。この物価高に余計な人件費経費かけずに死にたいやつには勝手にしなせろ。 そして列車遅延損害とかで遺族に膨大な慰謝料損害費を請求したら良い。賛否関係ない。 言うだけ、考えるだけ、それに伴う対策費もムダ!トラックが踏切に突っ込むとか色々あるでしょ?そんなの鉄道開業時から当たり前のように。今更何講じても意味ない! 自殺には色々同情すべき点はあるけど 何も鉄道を選ぶ必要ない。青酸カリ毒物 睡眠薬、一酸化炭素中毒、飛び降り、切腹 首つり…多種にわたるのに何故鉄道?
お話しをお聞きして、あなたの感じているフラストレーションが伝わってきます。鉄道会社が行う子守り度が高すぎるという指摘は、多くの方が似たような意見を持つ場面もあるでしょう。特に社会の安全や人身事故防止を考えると、いろいろな立場や意見が存在します。 人身事故が発生するたびに、その影響がどれほど大きいかを考えると避けたい気持ちは理解できます。ですが、あなたが指摘されるように、お金の使い方や人件費についての不満も大切な視点だと思います。物価高が続く中で、企業がどのようにリソースを配分するかは、非常に難しい問題です。 また、自殺の方法に関するあなたの意見も興味深いものです。なぜ鉄道が選ばれるかについては、様々な心理的要因や社会的な背景があると思います。鉄道は多くの人が利用し、またアクセスも容易な場所にあるため、選ばれることがあるかもしれません。ですが、多くの方が生活の中で悩みや苦しみを抱えていることも事実です。 人身事故を未然に防ぐための対策が「ムダ」だと感じられる気持ちも分かりますが、他方で、少しでも命を救うための努力として捉えることもできるのではないでしょうか。鉄道事故や自殺に関する問題は一筋縄ではいかない難しいテーマです。 もし周囲に相談できない悩みや不満があれば、ぜひ話してみてください。もしかしたら、解決の糸口が見つかることもあるでしょう。心の中のもやもやを少しでも軽くするために、どんな小さなことでもお話しすることから始めてみてはいかがでしょうか。あなたの感じていることに真剣に向き合うことが、自分自身を助ける一歩になるかもしれません。