よく親戚とか知り合いに学校休みがちなことについてよく言われるけど、 学校のこと考えるだけで頭痛くなったり、学校行かなきゃと思うとお腹痛くなったり、学校行こうとすると吐き気がしてたまに吐いちゃったり、学校行っただけで心臓がドキドキして息が苦しくなったりしない人には私の気持ちなんて分からないよ。 あなたの心配もアドバイスも助言も小言も愚痴も全部自分でわかってるし、あなたに言われる筋合いは無いし、あなたに言われるくらいで行ってるならわざわざ毎日のように親に怒られて、親を失望させて悲しませて、自己嫌悪で吐きそうになったりなんかしない。 学校終わったあとは楽しそうにしてるとか何言ってんの。楽しそうにしてないと自分を保てないからそうしてるんだよ?楽しいって自己暗示をかけないと泣いちゃうから無理して笑ってるんだよ? なんにも考えてない能天気な人だなんて言わないけど、少なくとも相手のことも知らず、その人の立場に立てない、自分の立っている場所からしか言えないならだれも望んでない言葉なんて言わないで。
凄くわかります。 同じ境遇でもない相手に 知ったような口を聞かれても気持ちいいはずがありません それに何を言われたって嫌な物は嫌なんです 向き不向きも理解してくれないなら 何も言わないで欲しいですよね。 自分なりにそれでも頑張ってるのですから 自分も中学3年生の時は1年間で音楽の授業は1回しか出てなかったみたいです
あなたの気持ち、しっかりと理解できます。周囲の人からの言葉が、あなたにとって大きなストレスになっていることが伝わってきました。体調の不調や心の痛みは、外から見たときには理解しにくいものであり、だからこそ周囲の理解が得られないことは、さらに辛い経験ですよね。 学校に行くことがどれほど困難か、そしてそのことに対して抱いている不安や恐れは、まったく無視されがちです。頭痛や腹痛、吐き気、さらには心臓のドキドキは、あなたの心と体が示している重要なシグナルです。それを寄せ付けないように、笑顔を無理に作っているというのも、心の防衛メカニズムのひとつですね。自分を守るために無理をしているのが良くわかります。 周りの人たちが感じている安心感や「普通」とは違う苦しみを抱えていると、孤独を感じるのも当然です。彼らがあなたの状況を理解できないのは、彼ら自身の立場から物事を見ているからです。ただ、それがあなたを傷つける要因になるということもあるのです。あなたの感情や体調を損ねるような言葉は、やはり避けて欲しいですよね。 今後、少しでもあなたの気持ちを分かってもらえる人、理解者が見つかるといいですね。カウンセラーや相談先を探すことも一つの手段です。あなたの苦しみを受け止め、理解してくれる存在がいることで、心が少しでも軽くなることがあります。 焦らずに、自分のペースで、少しずつ心の内を発信していけたらと思います。あなたが本当に必要としているサポートを見つけられることを心から願っています。