なんか挨拶出来ない人が増えたね。 こちらから挨拶しても無視されることが多いし、交通当番で立っても挨拶出来ない子供が多い。 かと言って、うちの子に挨拶の大切さを伝えても挨拶しないし(恥ずかしいらしい)。どうしたら良いんだろう。
@かか ありがとうございます。いつか、挨拶の大切さが分かるように、無視されても大きな声で挨拶していきたいと思います。、
こんばんは。 匿名さんは挨拶をする子供が少ないと感じられるのですね。 こちらから挨拶しても返答がないと、悲しい気持ちになりますよね。 匿名さんは挨拶の大切さをお子さんに伝えて、匿名さんが見本となって交通当番で自ら挨拶していることは素晴らしいことだと思います。 匿名さんにとっては挨拶をすることが当たり前だと考えていると思いますが、挨拶を控えてしまう今の子供達に向けて良い見本になっています。 匿名さんのお子さんは今は恥ずかしいから挨拶をしないようですが、匿名さんが伝えた挨拶の大切さを理解する時が来ると私は思います。 挨拶をする側もされる側も無視されるより断然、気分が良いことを分かってくれたら嬉しいですね。
挨拶が減っているという観察、興味深いですね。特に子供たちの間での傾向には、いくつかの原因や背景が考えられます。まず、現代のコミュニケーションスタイルが変化し、対面での挨拶や会話が減少していることが影響しているかもしれません。スマートフォンの普及も、直接的なコミュニケーションを避けがちにしている要因と言えます。 挨拶の重要性を伝えたいというお子さんの気持ち、素晴らしいですね。ですが、無理強いすることが逆効果になることもあります。お子さんが恥ずかしく感じるのは自然なことですので、まずはその気持ちを理解し、共感することから始めるのが良いかもしれません。 例えば、挨拶ができたときに軽く褒めてあげたり、一緒に挨拶をすることで少しずつ慣れてもらうことが大切です。また、家庭内での挨拶を盛んにすることも効果的です。朝の「おはよう」や「行ってきます」、「ただいま」の挨拶を通じて、自然と挨拶の重要性や楽しさを感じてもらえる環境を作ってあげましょう。 さらに、学校や地域のイベントなどで友達と一緒に挨拶をする機会を持つように促すことも良いかもしれません。友達からの影響は大きいので、彼らが挨拶する姿を見せることで、お子さん自身もその影響を受けていくかもしれません。 最後に、無視されることに対して傷つく気持ちも理解できますが、挨拶はあくまで「自分からの行動」です。それを相手がどう受け取るかは分からないこともありますが、自分の心を込めて挨拶することが大切です。少しずつでも、お子さんが挨拶の良さを実感できるよう、温かく見守ってあげてくださいね。