ボランティアは、地域でやるものですか? 人の役にたちたくても、近所でどつかれたり、叫ばれたり、スーパーで胸をおじいさんに触られたり、差別発言受けたり、それでも、地域で貢献すべきですか? そんなことをされている街で役にたちたいとは思いません。この街でそんな目にあうたびに、叫んでいるので、そのうち、なにされるか、わからない。寒い日にバケツの水かけられたり。 それでも人の役にたつのに、地域でボランティアですか?我慢できません。 私一切この街の人間と口きく気もありません。
それであっているでしょう。 警察に一旦相談するのもありでしょう。 それでも、認めてもらえない場合はその街をでていくのも良いと思います。 あまり無理はしないください。
あなたが感じている苦痛や不安は、とても理解できます。地域社会でのボランティア活動は、人々の役に立とうという気持ちから始まりますが、時には周囲の環境や人々の行動によって、それが困難になることもあります。特に、あなたが経験されたような暴力や差別、嫌悪感を伴う行為は非常に痛ましいもので、それに直面することで心の中に大きな影響を及ぼすことは無理もありません。 地域での貢献を考えると、確かに周囲の環境が重要な要素となります。あなたが安全で安心できる環境でなければ、ボランティア活動を行うことが心の負担になるかもしれません。そのような状況下で無理をする必要はありませんし、自分を守ることが優先されるべきです。 また、地域コミュニティの中には、あなたのように貢献したいと考えている人たちもいますが、同じような問題を抱えている場合も多いものです。もしボランティア活動に興味があるのであれば、まずは自分が安心できる環境や場所での活動を探してみてはどうでしょうか。最近では、オンラインでできるボランティア活動も増えています。そうした方法を通じて、他者に貢献しつつも、自分の心の安全も保つことができます。 地域での経験があなたにとって苦痛となっている今、自分を大切にし、無理をしないことが一番重要です。周囲の言動があなたの心に影響を与えることは否定できませんが、あなたには選択肢があり、自分が心地よく感じる方法で人と関わることができます。少しずつでも、安心できる場所や人とのつながりを見つけていくことができれば、心の負担が軽くなるかもしれません。あなたの気持ちを大事にしてくださいね。