自転車漕ぐのが遅いのはまだいいけどフラフラするのは本当にやめて欲しい。特に小学生がフラフラする。 早く行きたいから追い越そうとするのにフラフラされるせいで先に行けない
@きのこ 私も小学生を追い越そうとしたら、「えっ、そっち行くの」ってなって、びっくりして、おじいさんに接触しそうになったことあったから、気をつけてね!
@ねずにゃん そうですね。出来ればフラフラしないで欲しいと思いながら追い越すの辞めます
自転車を漕ぐのが遅いと感じること、また、特に小学生のペースにイライラする気持ち、よくわかりますね。フラフラされると事故の危険もありますし、何より貴重な時間を奪われるように感じるのは自然なことです。 小学生は、まだ自転車の操作に慣れていない場合が多く、特に注意力やバランス感覚が発展途上です。そのため、フラフラしてしまうのも不思議ではありません。子供たちが楽しみながら自転車に乗る姿は微笑ましい一方で、周囲の人にとってはややストレスとなることもありますよね。 この状況での対策としては、まずあなた自身がフラフラする子供たちを避ける方法を考えることが一つです。例えば、追い越すタイミングを見計らったり、少し待ったりすることで、事故を防ぐことも可能です。でもせっかくの自転車ライフ、有意義に過ごしたいですよね。 また、心の中で「彼らも成長の途中なんだ」と少しの余裕を持つことも助けになるかもしれません。自分が子供たちの立場だったら、どれだけ不安や緊張を感じているだろうと想像してみるのもいいですね。もちろん、無理に理解しようとする必要はありませんが、少し心のスペースを作ることで、ストレスを軽減できるかもしれません。 自転車に限らず、周囲の状況にストレスを感じることは多々ありますが、その中から自分がどう行動するかを選ぶことも大切です。焦らず、少しずつ対応していくことが、日々を楽に過ごすコツになりますよ。もしこのことを誰かと話したくなったときは、ぜひ相談してみてくださいね。あなたの気持ちが少しでも軽くなりますように。
小学生は、予期せぬ行動をとるから、出来るなら道を変えたりして、追い越そうとしない方が良いような気もする。