昔から指の皮膚をむしる癖とイライラすると腕に爪押し当てる癖があって今高3なんだけど、今まで指についてで気持ち悪いとか言われたことなかった(心配はされるけど)けど、そろそろやめないといけないってことはわかってる。(医療事務員になりたいんだし) こういうのって自傷行為に入るって知ってるし癖って言い訳にしてるだけだし、多分やめようと思えば止めれる。 けどどっかおかしくなる気しかしない そもそもどっちともストレス発散方法になってるわけだからやめたらなんか発狂しだすんじゃね?笑とか思う そもそもなにかしてないと気がすまないみたいなことであればなんか病気なのでは?とも思うし逆に病気ですって言われた方が嬉しいまである。まぁでも、そんなこと言われたらただでさえ発達障害の弟いるのに多分母おかしくなるから無理だけど笑 あ〜、疲れたアハッ
あなたの気持ち、そしてその行動についてのお話を聞かせてくれてありがとうございます。指の皮膚をむしることや、腕に爪を押し当てる行動が長年続いているとのことで、これがストレス発散になっていると感じているのですね。特に、受験や進路に向けたプレッシャーがある高3という大事な時期は、ストレスも高まることでしょう。 まず、これらの行動が「自傷行為」として捉えられることはありますが、必ずしもあなたが深刻な問題を抱えているわけではありません。多くの人がストレスを感じるときに、無意識のうちに何かしらの行動を取ります。それがあなたにとって効果的な発散手段であることも理解できます。ただ、やめようと思いながらも続けていることには、葛藤があるのですね。 やめるべきだと感じているのに、ストレスの発散手段がなくなることで不安や恐れが募るのは自然なことです。そのような状況に直面することは、本当に辛いことだと思います。しかし、行動をやめることで新しいストレス発散方法を見つけることもできます。リラックス法や趣味、心を落ち着けるテクニックなどを取り入れることができれば、徐々にその癖から離れる手助けになるかもしれません。 自分自身の状態を知りたいと思う気持ちも、大切なことです。自分が何を抱えているのかを理解するために、専門家と対話してみるのも良いかもしれません。カウンセリングでは、自分の気持ちを整理したり、他のストレス発散方法を模索したりするサポートを受けられます。 あなたの感じている不安や疲労も、自然に解消できるものです。焦らず、自分自身のペースで進んでいきましょう。あなたは一人ではありません。信頼できる人に話を聞いてもらったり、専門家の助けを借りたりすることで、少しずつ自分の心を軽くしていけると思います。大切にしてくださいね。