ちゃんとした話し合い、謝罪ができない宗教依存の母親 本当にしょうもない
@鍋ぞう その奇跡は罪な奇跡ですね。お母様の人生を縛ってしまっていますね。 お母様はプライドが高い方なのですね。そして傷つきやすく、理想を思い描いている方に感じます。だから鍋ぞうさんと真っ正面からコミュニケーションを取ることを回避してしまうのですね。 もし、良ければですが…。 真剣な話し合いをする時に、会話だとお母様が逃げ腰になってしまうかもしれないので、お手紙に書いてみてはいかがでしょうか。鍋ぞうさんは目の前にいないし、何度も読み返せるし、根は深いかもしれませんが、少しは伝わる気がします。 ご参考まで、です。
@ちゃら 人や宗教によると思いますが私の母はそうですね… 何か不思議な体験を過去にしたそうで思い通りにならないことがあれば毎回それがまた起きれば全部解決すると思っているようです。 普通の話し合いや謝罪をすることで子供相手に自分が否定されたりプライドを傷つけられるのが許せないようでそういったことは避けていながら、悪くなる親子関係も認めたくないそうでそれっぽい優しく認めてくれるような声を宗教関係者はかけてくれるのでそれで本人は気分が楽になるのもあるのでしょう。
宗教に依存していると、話し合いも謝罪もできなくなってしまうのですか…。 宗教は何のためにあるのでしょうね。