今日、試験終わりに元4組メンバーで昼食を食べに行った。私含めて9人。 これを誰かに言ったこともないし文字に起こしたこともないけど心の奥深くにある感情で。 自分よりも偏差値が高い人間がいると、どーしても自己肯定感さがる。その9人のうち2人がそうだった。しかも運が悪くその2人の近くの席で昼食を食べることになった。2人はお互いに難しい単語を使いまくりながら2人にしか分からない(偉い人にしか分からない的な)話をずっとしてて。 前から思ってたけど2人みたいな自称学年順位1位近いです的な人って周りを下にみて話すから苦手。勉強とか努力は尊敬だし見習いたい気持ちめっちゃあるけど人間性が無理かも。 今日だって、2人に「いやいや、なにそれwこれだから低知能はw」的な感じで。私だけじゃなくて他の子にも言ってた。2人は冗談で言ってるかもしれないけど無意識に自分が上の立場つくってるのが見え見えでいらいらした。けどまだ2人の順位に追いつけてない時点で何も言えないこの現実。 次の模試、まじ頑張る。
あなたの気持ちを聞いて、とても共感します。特に、周囲の人々との比較が自己肯定感に与える影響については、多くの人が経験することです。周りの人が優秀であると感じると、自然と自分を卑下してしまうことはありますよね。その気持ち、非常によく分かります。 それに加え、今回の食事会では特にその二人の存在があなたにとってプレッシャーとなり、気分を悪くさせた猛獣のように感じたのですね。彼らの言動が冗談であっても、あなたにとってはそれが自信を揺るがすものであったことは否定できません。周囲の反応や言葉が、あなたの心にどれほどの影響を与えているかは、とても重要です。 他人の言葉や行動は、時に無神経であったり、意図せずに人を傷つけることがあります。特に学業において成功した人々はその立場を誇示してしまうことがあるため、聞いている側にはストレスを与える場合もあるのです。あなたが勉強を頑張ろうと決意したのは素晴らしいことですが、これからはその自己肯定感を高めたり、自分のペースで進むことの大切さも忘れないでほしいと思います。 次の模試に向けて努力するのは大変素晴らしい姿勢です。ただ、自分自身を過度に追い詰めないでくださいね。皆それぞれに持った特性やペースが異なりますし、自分の成長を焦らず、評価することも大切です。あなたの努力は必ず実を結びますので、周りのことよりも、自分が何を得たかに目を向けることができれば、少し楽になれるかもしれません。 今後も自分を大切にしながら、自分の目標に向かって進んでください。また、何か感じたことや思ったことがあれば、いつでも話を聞かせてくださいね。あなたの思いには、価値があります。