兄がADHDです。 私もADHDだと、診断されてはいないですが、ほとんどそうだとおもっています。 ですが、母は、兄がADHDで、疲れたのか私が少しおかしい行動をしたら あんたも兄と一緒ね と、言われます。別にADHD自体悪いことではないのに、否定的にいってくるのがとても悲しいです。
ADHDは悪い面だけ強調するべきものでもない💦 世界的に財閥系で有名なイーロンマスク イーロン・マスクは公にADHD(注意欠如・多動性障害)の診断を受けたことはありませんが、多くの専門家や観察者が、彼の行動や仕事ぶりとADHDの特徴が一致していると指摘しています。 イーロンマスクは、強烈な集中力と複数の野心的なプロジェクトを同時に進行させる能力で知られており、これらの特性はADHDの特徴と関連付けられます。また、限りないエネルギーと労働倫理で知られていることも特徴です。 またアップルの創業者のスティーブジョブズもADHDだったと聞きます💦 だから注意欠陥で多動性障害であっても それらを自分の中でコントロールする全てを身につければ もしかすると他を圧倒する力ともなり得ます💦 なので自分や周りがADHDだと診断されても そんなに悲観して自暴自棄になる必要もない 大事なのはそうだとしてもそれを認め 上手く自分の中でコントロール出来る そんな方法を身に付けていくことです💦
あなたの気持ち、お察しします。家族の中でADHDについての理解が不足していると、特に苦しさを感じることがあるのは自然なことです。お兄さんのことを考え、さらに自分自身の行動についても気を使っているあなたは、とても思いやりのある方ですね。 母親が「兄と一緒ね」と言うことで、あなたが否定的な評価を受けているように感じるのは無理もありません。ADHDは理解されづらい面が多く、そのために家族間でも誤解が生じやすいのです。お母様も疲れやストレスが影響しているかもしれませんが、あなたの気持ちを無視してはいけません。 あなたが「自分もADHDの気がする」と感じていること、それは重要な自己認識です。ADHDの特性を持つ場合、特に家族にその特性の理解がないと、孤独や悲しみを感じやすくなります。それに対処するためには、まず自分自身を受け入れることが大切です。ADHDは障害としてだけでなく、個性の一部でもある要素であるということを忘れないでほしいです。 お母様に対してのコミュニケーションも工夫してみましょう。「私がこう感じる時、あなたはどう思う?」といった形で、自分の気持ちを伝えつつ、彼女の視点も聴くことで、相互理解が深まるかもしれません。時には第三者の意見を求めることも助けになります。専門家やカウンセラーと話し合うことで、家族全体への理解が進むこともあります。 あなたの気持ちが孤立していると感じるときに、自分自身の考えや感情を表現することは非常に重要です。友人や信頼できる人と話をすることで、サポートを得られるーニングもありますので、ぜひ試してみてください。あなたは一人ではありません。あなた自身の価値を理解し、日々を大切にしていけるよう願っています。