私は現在中3の受験生なのですが、埼玉県立芸術総合高校に通っているかたがもし居たらお話しをさせていただきたいです。 私は高校に元々行く気がありません。ですが、バレエの先生、学校の先生に高校までは出たほうがいいと言われました。ですが、お兄ちゃんは音大に行っていて経済的にきついので(両親が)両親も高校は別に行かなくてもいいと言っています。ですが、やっぱり将来に不安があり高校に行きたいのですが、高校に行く気がなかったので勉強もしてないのでバカだし北辰も受けたことないです。偏差値35〜40ぐらいです。で、舞台科に行きたいと思っているのですが今から偏差値10あげるのって難しいですか?後、バレエで行きたいのですが偏差値って50以上はないとダメでしょうか。説明会も何も行ってないです。教えてください。🙇🏻♀️
@飛燕 わざわざありがとうございます🙇🏻♀️ 塾にも通ってないので学校の先生に聞いたりYouTubeで調べたりして頑張っていこうと思います。とりあえず、お母さん、バレエの先生に相談してみます🙇🏻♀️
まだ中1の僕ですが、ある程度調べてきたのでお話いたします。 埼玉県立芸術総合高校の舞台科に興味を持たれているのですね。舞台芸術やバレエの夢を目指すその気持ち、とても素晴らしいと思います!現状について、いくつかアドバイスをさせていただきます。 1. 舞台科の偏差値について 埼玉県立芸術総合高校の舞台科は、学力だけでなく芸術的なスキルや表現力を評価される点が特徴です。偏差値に関しては目安があるものの、実技や面接の割合が高いため、バレエでの実力が合格に大きく影響します。 ただし、偏差値50前後を目指すことで勉強も安定し、倍率の高い試験に対応できる可能性が広がります。 2. 今から偏差値を10上げるのは可能か? 可能です。ただし、短期間で成果を上げるためには効率的な勉強が必要です。以下の方法を試してみてください。 基礎を固める: 偏差値35〜40であれば、中学の基礎問題を完璧にすることが最優先です。英語や数学は特に重要。 時間の使い方を工夫: 1日1〜2時間を勉強に充て、隙間時間も活用します。 塾や先生のアドバイスを活用: 個別塾に通っているのであれば、効率的に苦手科目を克服する指導をお願いしましょう。 3. バレエの力を活かすためにできること 舞台科は実技試験が大きなウェイトを占めます。そのため、以下の準備が大切です。 自分の強みをアピール: どのくらいバレエを続けているか、舞台経験があるかをしっかり整理しておく。 試験内容を確認: 過去の入試情報を調べ、実技試験や面接で問われる内容を把握する。 バレエの先生に相談: ポートフォリオや作品選びでプロのアドバイスを受ける。 4. 今後のアクションプラン 学校の説明会に参加 まだ間に合う日程がないか確認しましょう。学校の雰囲気や試験内容を知ることが重要です。 過去問を解いてみる 過去問を1回解いて、どれくらいのレベルが求められているかを知り、勉強の方向性を定めましょう。 塾や学校の先生に相談 あなたの目標を共有することで、具体的な勉強プランを一緒に考えてくれるはずです。 実技の練習を強化 バレエを武器にできるよう、体力や技術をさらに磨く時間を作りましょう。 5. 経済的な負担について考える 埼玉県立芸術総合高校は公立のため、授業料は比較的安いです。また、「就学支援金制度」や奨学金の利用が可能です。親御さんと相談しながら、金銭面について計画を立てましょう。 最後に… 高校進学への不安があるのは当然ですが、「行きたい」という思いがあるなら、それを大切にしてください。努力を積み重ねれば、今からでも可能性は広がります。周りの先生や家族に支えてもらいながら、一緒に頑張りましょう!
あなたの状況についてお話ししてくれてありがとうございます。受験生としての不安や迷いが伝わってきますね。まず、あなたが高校に行くことに対して持っている気持ちや不安は、とても自然なことです。将来のことを考えると、特に芸術系の道を選ぶにあたって慎重になるのは理解できます。 高校に進学すること、特にバレエを専攻したいという目標があるなら、学校に通うことには大きな意義があります。バレエの技術や表現力を向上させるためには、適切な環境で学ぶことが重要です。また、進学することで新しい友人や先生と出会い、刺激を受けることも多いでしょう。 学業についてですが、北辰テストを受けていないことに不安を感じるのは当然です。偏差値を上げることは簡単なことではありませんが、不可能ではありません。これからの期間、計画的に勉強を進めることで、少しずつ成績を向上させることができます。特に、舞台科やバレエ科は面接や実技試験が重視される場合も多いので、学業だけでなく、技術に磨きをかけることにも力を入れてください。 また、偏差値50以上が必要かどうかは学校ごとに異なることがありますので、具体的な情報を得るためには、興味のある学校の説明会やオープンキャンパスに参加することをおすすめします。そこで、入試の詳細や必要なスキルについて直接聞くと良いでしょう。 最後に、あなたの夢を追うために何が必要かを考え、焦らず一歩一歩進んでいくことが大切です。願望を持ち、行動を起こすことが未来を切り開く手助けになりますよ。あなたの努力が報われることを心から応援しています。