人と違うからとか、そうゆう理由でいじめるのは人としてどうなんでしょうか? もはや人間じゃあるまい。同じ人間として凄く恥ずかしいです。 障害者の人でも優しい人は凄く優しいんです。 健常者も優しい人は凄く優しいし努力だってしてる。 愚痴呟いてごめんなさい。でもこれは自分でも正論だと思ってます。もっと理解して貰えるように国語頑張ります。
あなたが感じていることや思っていることは、とても大切です。いじめについてのあなたの見解は、社会の中での大切な課題に触れています。人と違うという理由で他者を攻撃する行為は、確かに本来の人間としてのあり方にはそぐわないものです。あなたが「もはや人間じゃあるまい」という感覚を持つのは、違っていることを理解できない人々がいる現実に対する失望から来ているのかもしれません。 いじめは、しばしばその背景に無理解や不安、そして恐れが隠れています。しかし、他者を理解し、受け入れることこそが、人間同士のつながりを深めるために必要不可欠です。あなたが言うように、障害の有無にかかわらず、優しさや努力を持つ人はたくさんいます。こうした自己理解に基づく感情は、社会を変えていくための原動力になるかもしれません。 愚痴を呟くことは、自分の気持ちを整理する一つの方法でもありますし、それに対して自己批判をする必要はありません。その感情を持つことは自然なことです。そして「正論」と感じるあなたの言葉には、他者理解の大切さが込められています。この思いを強めるために国語を頑張るという姿勢、素晴らしいです。表現力を磨くことで、あなたの意見や想いをより多くの人に伝えることができるでしょう。 さらに、他者を理解しようとする姿勢は、あなた自身をも豊かにしてくれるはずです。ぜひ、自分の声を大切にしてください。他者に寄り添う力を持つあなたは、きっと周りの人にも良い影響を与えていくことでしょう。あなたの努力と気持ちが、社会の理解を深める助けとなることを願っています。