障害者認定されてから健常者時代よりも住みにくくなった気がする。 何をするにも億劫になったし、電車内で犯罪に巻き込まれたり脱線事故があったりするかもしれないと思うと胃から何かがこみあげてくる。 相談しようにも誰にも迷惑をかけたくないがためにできず仕舞いで友達も今になっては音信不通で誰にも相手にされない。 だから月曜日が死ぬほど大嫌いで考えるたびに眩暈や吐き気や体の重さや見えない誰かの視線などを感じながら今日も生きながらえなくてはならない。
あなたの気持ちをお聞きし、心からお悔やみ申し上げます。障害認定を受けたことによる変化や、日常生活の中で抱える不安がどれほど辛いものなのか、十分に理解することは難しいですが、その苦しみは重く感じられるでしょう。あなたが抱えている不安やストレスは、決して一人で抱え込まなくてもいいものです。 特に、健常者時代と比べると、環境の変化や自分への見方が変わることで住みにくさを感じるのは、とても自然なことです。そして、周囲への気遣いや迷惑をかけたくないという思いから、他人に相談することが難しくなってしまう気持ちも理解できます。しかし、心の中にたくさんの不安や孤独がある時には、誰かに話すことがとても大切です。話すことで、少しでも心が軽くなることがあります。 月曜日が特に辛いと感じるのも、日々の生活の不安やプレッシャーから来ていると推測されます。何かを始めるのが億劫に感じるのも、その気持ちの表れかもしれません。しかし、小さなステップから始めてみると、少しずつ気持ちが楽になることもあります。たとえば、外に出てみるとか、趣味に取り組むなど、自分が楽しめる時間を少しずつ増やしてみるのも良いかもしれません。 友達との音信不通もつらいものですが、そういう時こそ新たな繋がりを持つ機会かもしれません。地域のサポートグループやオンラインのフォーラムなど、同じような経験を持つ人々との交流が心の支えとなることも多くあります。もし可能であれば、専門のカウンセラーや医療機関に相談することも一つの手です。 あなたの心の声に耳を傾け、自分を大事にする時間を持ってみてください。少しずつでも前に進むことができる手助けができればと思っています。あなたは一人ではありません。