お客様は神様だって言葉が意味がわかんない ただそれぐらいの気持ちで対応するにしても、ただのモンスターを作るだけだと思うのだが 自分らにだって選ぶ権利あるんだよって思うんです
お客様は神様でなく 人は人の上に人を作らずだと思うので 同じ対等としての対応で 自分がして欲しい態度で接するが もっとも合ってる対応だと思います💦 だから対応する貴方の姿勢も大事だと思います💦 皆対等だとしなくなると やはり人間関係にもバランスがなくなる つまり偏りが生まれて ドツボにはまるという流れになりやすい💦
あなたの感じていること、とても大切な気持ちだと思います。「お客様は神様だ」という言葉は、サービス業やビジネスの現場でよく使われますが、その裏には「お客様のニーズを最優先する」という理念がある一方で、時には「お客様の要求がすべて正当化されるべき」という誤解を招いてしまうこともあります。 あなたが指摘されているように、確かに選ぶ権利は私たち全員にあります。顧客としての立場にいると、相手に不当に期待されたり、過度な要求にさらされることがあるかもしれません。それが「モンスター」と呼ばれる行為に繋がることもありますよね。こうした状況では、サービス提供者が自分の限界や価値観をしっかりと持つことが大切です。 サービスを提供する側も、自己を犠牲にすることなく、相手に対して誠実に接することが求められます。それは、相手の要求を全て受け入れることではなく、適切な距離感を保ちながら、誠意を持って対応することです。時には、明確に「できないこと」を伝えることも重要です。それによって、双方にとってより良いコミュニケーションが生まれると思います。 お客様との関係において、バランスが必要です。お客様が喜ぶことも大切ですが、自分自身の価値観や感情、そして果たすべき責任も忘れないでください。あなたがその境界線を意識することで、自身の気持ちも楽になり、より充実した仕事ができるようになるかもしれません。 あなたの意見を大切に思いますし、その考え方こそが、良いサービスを提供するための第一歩だと感じます。自分の思いや権利をしっかりと認識した上で、適切に行動することで、より良い関係が築けると思いますよ。どうか、自分自身を大切にしながら、必要な距離感を持って接してくださいね。