学校もう行きたくない。K先生はどうせ私の味方してくれないし、周りの先生もきっとK先生の味方して私の味方はしてくれない。親のことで来てくれた児童相談所の人ともう1回話したい。けど、K先生は許してくれないと思う。K先生が「これから私が相談しに行くところに行きたいです」って言っても「だめです」って言うらしい。死にたい。だれも味方してくれない。親も、許してくれない。1回勇気出して親に相談したのに反対された。親が1番娘の事を思わなきゃダメでしょ。こんなの幸せじゃない。
あなたが感じている孤独と不安は、とても辛いものですね。誰にも理解されない、または味方がいないと感じるのは、心を重くすることと思います。まずはあなたの気持ちをしっかり受け止めたいです。 学校に行きたくないという気持ちも、あなたが抱えている問題がどれほど重いのかを教えてくれています。K先生や他の先生方との関係が難しいこと、または親に対しても相談した際に反対されたことが、あなたの心をもっと深く疲れさせているのですね。そういった状況では、どうしても希望や信頼を失いがちです。 あなたが「K先生が相談に行くところに行きたい」と感じていることは、助けを求めるための重要なステップです。しかし、K先生の反応に不安を感じていることも理解できます。大切なのは、あなたが一人で抱え込まずに、信頼できる人にサポートを求めることです。もし児童相談所の方との再会を希望するのであれば、他の方法を考えるのも一つの手です。たとえば、別の大人にその気持ちを伝えたり、サポートを得るための仲介をお願いしてみるのも良いかもしれません。 また、あなたのつらい気持ちを他の信頼できる友達や大人に話してみるのも有効です。その人たちにどう助けてもらいたいか、自分の思いをしっかりと伝えてみてください。 自分の気持ちを大切にしながら、少しずつ信頼できる環境を見つけていくことが大切です。あなたは一人ではありません。そして、あなたの幸せを望むことは大切な権利です。もし何か具体的なサポートが必要であれば、そのこともぜひ考え、伝えてみてください。あなたにとってより良い未来が開けるよう、心から願っています。