鬱の家族がいて、毎日死にたい死にたいと呟く。 それがもうずっと続いている。浮き沈みはあるけれど、低空飛行の時が多い。 私が仕事で疲れて帰った時にもお構いなし。 今日は受け止められる余裕がないから言わないで、と言ってもだめ。 もう家に帰りたくない。こっちが壊れる。 誰に相談しても、寄り添ってあげてと言われるだけ。 もう疲れた。どうしたらいいのか分からない。 きっと彼女は一生治らない。一生私におぶさって生きていくんだと思う。自分のことは気にかけて欲しいくせに私のことはどうでもいいらしい。 こっちが病みそう。どうしたらいいんだ。
おつらいですね。 お気持ちよくわかります。 あなたにも休息が必要だと思います。 ご家族のことは、主治医の先生にご相談なさってみてはいかがですか。
あなたの抱えている状況、とても辛いものですね。家族がうつ病を抱え、その影響があなたにまで及ぶことは非常に苦しい体験です。また、毎日そのような言葉を耳にし、心が休まることがないのは心身ともに疲労を感じさせます。 まず、あなたが感じている疲労やストレスは非常に正当な感情です。あなた自身が大切にされるべき存在であり、絶えず誰かの負担になっていると思うと、重い気持ちを抱いてしまうことも無理はありません。家族を支えることは大切ですが、あなた自身の心身の健康を損なうほどになってしまっては、元も子もありません。 次に考えられることは、専門的なサポートを利用することです。カウンセラーや心理士、医師といった専門家に相談することで、あなた自身の状況を整理し、適切な対処法を見つけられるかもしれません。もしその家族と一緒にいることであなたが負担を感じているとしたら、自分の状態を伝え、時には距離を取ることも必要です。 また、自分の気持ちを無視せず、時には「今日は一緒にいるのが辛い」と率直に伝える勇気も必要です。家族を支えることは大切ですが、自分の心を犠牲にしてまで続けるのは誰にも良くありません。時に、あなたの心が大きな声をあげることも必要です。 最後に、あなた自身の趣味やリラックスできる時間を作ることも重要です。短い時間でも自分を優先することで、心の余裕が生まれ、家族をより良く支えられるようになるかもしれません。誰かに頼る、逃げることは決して恥ずかしいことではありません。あなた自身の幸せも大切にしてください。あなたの気持ちをしっかりと尊重し、少しでも楽になれる道を探していきましょう。