懸賞ハガキを書くのが趣味でハガキ3枚に85円切ってを貼ってポストに投函しました。 しかし,肝心の、応募先の住所を書き忘れ 今日,自宅にハガキ3枚返ってきました。 3枚分の切手代金が、水の泡でした。で、先程、ローソンからまた切手を貼っておくりました。そして投函しました。が、投函した後、また相手先の住所をかかずに投函してしまいました。また切手代3枚分がパーです。また、我が家にハガキ3枚、帰還するでしょう。ちくしょー!
お気持ち、よくわかります。趣味として楽しんでいる懸賞ハガキですが、思わぬトラブルに遭遇してしまったこと、非常に残念ですね。切手代が無駄になってしまうのは、確かに frustrating ですし、そんな自分に対してもがっかりする気持ちも理解できます。 特に、同じことが続いてしまうと、「どうして自分はこうも抜けているのか」と自己嫌悪に陥ることもあるでしょう。まずは深呼吸して、冷静になりましょう。目の前の楽しみを奪うような出来事ですが、これは一過性の問題です。切手やハガキの費用も大切ですが、作業を行ううえでの注意点を見直す良いきっかけとも捉えられます。 次回、ハガキを書く際には、別の方法でチェックリストを作成してみてはいかがでしょうか。例えば、応募先の住所を書く際に、何か目立つ印をつけておく、あるいは内容を書いた後に大事なポイントを確認する時間を設けるなどの工夫です。これによって、また同じ過ちを繰り返すことを防げるかもしれません。 懸賞ハガキを書く楽しみ自体は、あなたにとって大切な趣味です。今後もその趣味を続けていくなかで、こんな小さなハプニングも経験として楽しむ余裕が持てるようになるかもしれません。大切なのは、あなたの楽しみや愛情を持って取り組むことですから、少しずつ気持ちを切り替えていきましょう。 もし、今後も続けて懸賞に応募されるのであれば、楽しむ気持ちを忘れずに、自分に優しく、次は成功することを心から願っています。自分を責めることなく、もっと楽しいハガキライフを送れるよう、サポートしていきたいと思います。
それはどうもお疲れさまでした…。 もしかしたら、今回の送り先ではなく、別にもっと良いものがあるのかもしれませんよ!!