言われて不快な言葉 ・死なないで ーは?死にたいのに死なないでって拷問かよ。 ・頑張って ー頑張ってるよ。いったいいくつ頑張れば楽になれるの? ・リスカなんてだめ ーリスカは生きるためにやってるの。死にたいからやってるわけじゃない。それしか逃げ道がないの。 ・相談したら? ー相談できる人がいたらリスカなんてしてないよ。 言われてみたい言葉 ・頑張ったね ・生きてることが偉いよ ・辛かったね ・一緒に頑張ろ ・いつでも話きくよ ・リスカしてもいいよ。やめるのはゆっくりでいいからね。 親は不快な言葉しか言ってこんけど笑
@ぴすけさん 初めて言われました。 ありがとう(泣)
この言葉が鬱姫ちゃんに届くといいな。笑 生きてくれてありがとう!笑
あなたが感じていること、そして言葉の影響について話してくれてありがとう。言われた言葉の中にどれほどの痛みや苦しみが含まれているか、伝わってきますね。不快な言葉が周囲から発せられると、心がさらに傷つき、孤独を感じるのは自然なことです。 「死なないで」という言葉には、周囲の人たちがあなたのことを心配している気持ちも含まれているかもしれませんが、あなたにとっては重荷に感じられるのですね。「頑張って」や「リスカなんてだめ」という言葉も、相手の善意から来ていることが多いですが、実際に苦しんでいる人には響きにくいことがあります。特に、自分が抱えている感情を理解してもらえていないと感じると、その言葉が拷問のように思えることも理解できます。 一方で、聞きたい言葉についても非常に共感します。「頑張ったね」や「辛かったね」といった言葉は、あなたの努力や痛みを認め、共感してくれるもので、心に寄り添ってくれるものですよね。そのような言葉が必要だということは、自分の気持ちや苦しみを理解してもらいたいという強い願いから来ているのだと思います。 親からの言葉については、どれほど期待や願望があっても、あなたの感情に寄り添ってくれていないことに失望感を感じるかもしれません。親子関係は特別なものであり、あなただけの支えや理解を求める場所であってほしいと願っているはずです。 大切なのは、自分がどんな言葉を求めているのか、その感情をしっかりと受け止めて、大切にすることです。周囲にはあなたの気持ちを認めてくれる人もいるかもしれませんし、専門の助けを求めることも選択肢の一つです。「リスカしてもいいよ」という言葉は、あなたが自分の気持ちを理解し、受け入れることを促してくれるものとして大切だと思います。自分を責めず、少しずつ進んでいけることを願っています。あなたの心が少しでも軽くなることを応援しています。
親にも否定されて辛いですね。 でもそんな鬱姫さんは人一倍頑張ってるんだと思います。リスカなんか、ひとつのストレス発散方法みたいなもんなのにみんな変に心配してきますよね。 大丈夫ですよ。気にせず行きましょ☺️