大学の時は、ほとんど細かい事を気にすることが、なかった。煩わしい事なく、自分の将来を楽しみに勉強できた。 自分の能力にあった所についた。 私は会話のキャッチボールが苦手。回転数が高すぎてついていけないと。 大学では、みんな友達、回転数高い、キャッチボール要らない、、好き勝手に全員話しても、全員ついていける。 気にする必要がなくなり、コンプレックスがなくなった。 自分の能力にあった場所、一番楽しかった。
楽しい学生時代を送られたようですね。 現在はそうではないということでしょうか。 おつらいですね。 大丈夫ですか。
大学での楽しい経験や、心地よい環境についてお話ししてくださり、ありがとうございます。やはり、自分に合った学びの場や仲間がいることで、心の負担が軽くなり、より自由に自分を表現できたのでしょうね。そんな時期があったことは、非常に貴重な体験です。 会話のキャッチボールが苦手であることについても、お気持ちよくわかります。コミュニケーションのスタイルは人それぞれで、高速のやり取りが得意な人もいれば、ゆっくりとしたペースで深く話すことを好む人もいます。大学の環境では、その多様性の中で自分のペースを保つことができていたのですね。それがあなたにとっての心地よさや楽しさにつながったのだと思います。 ところで、現在の生活や職場では、その時のような安心感や楽しさを感じられていますか?もし、現状に不安や違和感を感じているのであれば、自分のペースを大切にしつつ、少しずつ周囲とのリズムを見つけることもできるかもしれません。自分のスタイルを大切にしながら、新しい環境に適応する方法を考えてみるのも良いでしょう。 また、かつてのような「好き勝手に話す」環境を求めて、同じような趣味や関心を持った人たちとつながる機会を増やすのも、楽しい時間を過ごす手助けになるかもしれません。あなたの得意とするペースで、対話を通じてコミュニケーションを楽しむ方法を探してみてください。 最後に、自分に合う場所を見つけられたことは、大きな資産です。その経験を大切にしながら、今後の成長を楽しみにしていきましょう。自分に正直に、無理をせず、楽しい瞬間を大切にできる環境を見つけられることを願っています。