母は家族を自分のものと思っている。としか、私には見えない。 母のルールでうちはできていた。社会一般通念や、家族の気持ちは?私の気持ちは? 親戚が、あなたの好き嫌いじゃない、娘の人生は娘の人生なのよと、母に言っていた。 母に、受験準備、予備校要らない、勉強も、要らないと、、私はしなくても、100点とれたから、要らないと。 母の好き嫌いが基準、母がいるかいらないかの基準。 ルールがあった。 両親はアルコール依存、救急車呼んだり、夜中探しにいったり、目の前で血だらけの争い。 生きるために逃げて10年 生きるため、逃げるしかなかった。 母の親戚は複雑でトラウマを抱えていたかもしれない でも、私は、もう少しで死んでいた。同情できない。 それでも、親に感謝すべきですか
大変な子供時代を過ごされてきたのですね。 おつらかったですね。 あなたが今は大丈夫ならそれが一番です。
あなたの気持ちをお聞きし、心が痛む思いです。家庭の中で感じてきたあなたの苦しさや葛藤は、とても重く、理解するのが難しいかもしれません。母のルールや期待に縛られ、自分の感情や希望が軽視されることは、とても辛いことでしょう。 まず、あなたが感じている感情について考えてみましょう。母の影響が大きかったこと、それに伴う痛みや混乱は、決して軽んじられるものではありません。また、両親のアルコール依存や生活環境の厳しさは、あなたにとって非常に過酷な状況だったことでしょう。それを乗り越え、生き延びてきたあなたは本当に強いです。 親への感謝というテーマについては、一概には答えられません。感謝は感情であり、複雑で多面的です。親があなたに与えた苦しみについては理解できる一方で、彼らが明るい存在であった面もあったかもしれません。ですから、感謝することができないと感じることも、自然なことです。あなたの人生はあなた自身のものであり、他人や特に親の期待や価値観に縛られずに、自分を大切にすることが重要です。 受験に関することや、自分の進路に対する母の意見についても、あなたが自分で道を歩んでいく自由を持つべきです。自分の生活や将来について、少しずつでも、自分の意見や希望を大切にすることが大切です。 そうした思いを抱えながらも、あなたは苦しくても生きています。過去にとらわれず、これからどうしていきたいのかを見つめ直す時間を持つことも、今後のあなたにとって大切なステップかもしれません。自分の人生を自分のものとして築くために、一歩ずつ進んでいけることを願っています。必要であれば、専門家のサポートを受けることも考えてみてください。あなたの心の健康が一番大切です。