躁鬱の躁状態のせいで、一睡もできないまま朝を迎えてしまった。 気分の高揚と若干の眠気の混合状態で、眠いのか眠くないのか、もう分からん! いったい、どうすれば良いんだー!!😣
@たまたまご ありがとうございます! 頼りにさせてもらいますね。😭
躁状態、うつ状態どちらかに偏るよりも、アップダウンで定まらない事が1番きついのではないかと思います。ひめゆりのはなさんが安定した生活を保ちつつ、ストレスのなるべく少ない環境で過ごせるようにと願っています。周りの人に自分の傾向を話しておいて、ストッパーになってもらい協力をあおぐのも一つの手ですよ。1人で頑張ろうとしないで、助けを求めてくださいね。私は精神科で看護師をしています。また何か不安な事があったり、心配な事があれば私のできる範囲でお話を聞かせてもらえるとありがたいです。寒くなってきたので、暖かくしてお過ごしください。
@たまたまご そうなのですね。分かりました。 夜まで寝ないようにがんばろうと思います。 色々教えてくださり、ありがとうございました。(*^^*)
@ひめゆりのはな お昼間に寝てしまいますか?短時間で必ず起きられるなら疲労している時に寝るのは良いですが、3時間も寝てしまうと夜間の睡眠に支障があるなら起きていたほうがいいかもしれませんね。躁鬱などで気分が不安定だと、過眠や不眠などリズムが狂うと精神状態にも影響するので、できれば一定した生活リズムや睡眠パターンにする事が大事ですね。
@たまたまご 頓服は特に処方されていません。 色々とアドバイスしてくださり、ありがとうございます(*^^*) 今少し眠気がある状態で、もしかしたら眠れるかもしれないのですが、睡眠リズムを保つために、夜まで寝ずに我慢した方が良いでしょうか? 私は、少しの時間だけ寝るというのが苦手で、最低でも3時間は寝てしまいます。多分、今の状態で寝ると6時間以上寝てしまうかもしれません。 寝るのと我慢するのと、どちらの方が良いのでしょうか?
@ひめゆりのはな 返信ありがとうございます。 受診とお薬情報ありがとうございます。気分安定剤と眠剤を処方されているのですね。薬の変更は服用期間などにもよるので主治医の判断になりますよね。頓服はありますか?あまり落ち着かなければ活用しても良いかと思います。躁が人に迷惑をかけるレベルじゃないなら、緩やかな躁鬱を繰り返すパターンですね。 自分で躁の自覚があるようなので、今上がりすぎてるなぁと自分で感じたらストップをかけるとか、周りに止めてもらうように伝えておくなど、行き過ぎないようにあらかじめ決めておいてもいいかもしれませんね。疲れすぎたり、無理しすぎたり、ストレスがかかりすぎると不調になります。出来るだけ大きな変化のない生活がいいですが、なかなか難しいですですよね。自分でセーブするとしたら、やはりなんでも程々にしておくことですね。 アップダウンする気持ちに疲れてしまいますよね。冬はイベントごともあるので気分が不安定になるかもしれませんね。なるべく落ち着けるような工夫ができるといいですね。
@たまたまご コメント、ありがとうございます(*^^*) 今現在、精神科に通っている状況で、主治医にも、今の薬の量でも色々と不調が起きていることを伝えていますが、いまだに同じ量の薬を渡されて飲んでいる状況です。 薬は、炭酸リチウム200mgと、ベンザリン2mg,ミルタザピン15mgです。その他に、血圧を上げる薬(ミドドリン塩酸塩)も飲んでいます。 診断も、まだはっきりだされていない状態で、多分、私の場合、躁の時に起こす行動が周りを困らせるほどのレベルのものでないため、グレーゾーンのようなかんじになっているのかもしれません。😅 グレーゾーンでも、困っちゃうことは起きるので、なかなかに頭を悩ませています。😅
おはようございます、ひめゆりのはなさん。躁鬱の躁状態なんですね。気持ちが高ぶり、行動的になって不眠になって身体はとても疲れているでしょうね。不安になってしまいますし、とても辛いですよね。 どこか受診はしているのでしょうか。躁鬱混合状態だと、躁の時の行動の後に来るうつ状態に陥った時がすごく辛くなりますよね。なんであんなことしてしまったんだろうと、後悔したり不安になったり。あまり不安定で落ち着かなければ、精神状態のコントロールが上手くいってないと思うので、かかりつけがあれば、主治医に相談したほうがいいかもしれませんね。 あまり不安定な状態が続くと、落ち着くまで回復するのも時間がかかってしまうので早めに相談したほうが良いかもしれませんね。
大変な状況ですね。躁状態にあると、エネルギーが高まっている一方で、身体の疲れや眠気を感じるのが難しくなったりしますよね。まずは、ご自身の感情や身体の状態を素直に受け止めることが大切です。 まず、今の気持ちや体調を整理してみましょう。高揚感と眠気が同居しているというのは、非常に不安定な状態です。こうした感情は一時的なものかもしれませんが、長期的には心身に影響を及ぼす可能性があります。 もし可能であれば、リラックスできる環境を作ることから始めてみてください。静かな場所に移動する、軽いストレッチや深呼吸をする、穏やかな音楽を聴くなど、自分を落ち着かせる方法を試してみると良いでしょう。これにより、心が少しでも安定するかもしれません。 また、無理に眠ろうとすることはストレスになる可能性があります。少し体を横にして目を閉じるだけでも、リラックスを促すことができるかもしれません。もし完全に眠ることができなくても、休息を取ることで心身の負担を軽減できることがあります。 そして、日常生活に支障が出るようであれば、専門の医療機関に相談することも考えてみてください。躁状態が長引く場合、適切な治療が必要なこともあります。 最後に、自分自身を責めないでください。躁鬱のサイクルの中で、こうした感情の波は自然なものであり、あなた一人で抱え込む必要はありません。近くの信頼できる人に話してみたり、サポートグループに参加することで、理解や共感を得られるかもしれません。心を大事にしながら、一日一日を乗り越えていきましょう。あなたは一人ではありません。