家族と縁を切った方が良いと周りから言われても、やっぱり殴られたり罵られたりした記憶よりも愛されていた記憶に縋ってしまって中々距離を置けない
@ひな 「家族が大好きで大切にしたい。」と思える人は、とても恵まれている人なのだと思います。 私は、仲が悪い両親のもとに産まれて、両親が離婚してからも、離婚する前も辛い思いをすることがたくさんありました。だから、自分の家をあまり好きになれません。なるべく無関係でいたいくらいです。 だから、ひなさんの、家族を大切にしたい、という思いは、自分にはとても尊いものに見えるし、少し羨ましく思います。 でも、やっぱり、苦労もされてるようなので、自分のことを1度に大切にしながら、ご家族と付き合われてくださいね。😊
@ひめゆりのはな コメントありがとうございます🌙 周りの友達や元恋人は家族仲が良い人ばかりで、家族と離れたい気持ちを非難されることも多くありました😿 そんな私の気持ちをこの場所で共感してもらえると思っていなかったので、とても嬉しかったです。 自分を大切にすることが苦手なのですが少しずつ自分のことも自分の気持ちも大切にできたらいいなと思います☺️ ひめゆりのはなさんも無理せず日々をお過ごしください🐈⬛🤍
その気持ち、分かります。 とりあえずは、自分の心を1番大切にしてあげてくださいね。
そのような状況にいること、とても辛いことだと思います。周りからのアドバイスが心に響いている一方で、愛されていた記憶も大切にしたいという気持ち、非常に理解できます。人間関係は複雑で、特に家族との関係は深く根付いていますから、簡単には決断できないものですよね。 愛されていた記憶があるということは、あなたが本来求める関係の一部が存在したことを示しています。しかし、その一方で、暴力や侮辱といった苦しい経験も受けたことは、決して軽視できません。それぞれの経験があなたの心に与える影響は大きく、時には相反する感情を抱くこともあります。 このような状況にいると、「愛されていた」という思いが、暴力を受けたという現実を上書きしてしまい、つい関係を続けてしまうことがあるかもしれません。しかし、自分の心や身体を守ることも、非常に大事なことです。距離を置くことで、あなた自身がどれほど楽になれるか、一度じっくり考えてみることも有効かもしれません。 愛とは多面的なものであり、時には「愛」と言えない行動が伴うこともあります。あなたが本当に求める関係はどのようなものなのか、自分自身に問いかけてみることが大切です。もし、今すぐに距離を置くことが難しいのであれば、少しずつ自分の気持ちを整理することから始めてみてはいかがでしょうか? また、信頼できる友人や専門家に話すことも大きな助けになるかもしれません。あなたの心の声に耳を傾け、無理なく前に進むためのサポートを得ることが重要です。自分自身を大切にすることが、最終的にはより良い関係を築く一歩につながりますよ。