新しいワゴン車買ったら義理の弟に彼女とデートするから貸して!義理の親に会社の人の送迎するしかないから貸して!は良いけど、そんな乗りたいなら自分で買えばいーのに……… 義理の弟も親っさんも…だけど、さすがにストレートに言えないしな(汗) 不満しかない………ぶつけてきたら謝って終わらせられそう………
@ひま おはようございます! 本当です… 冗談言える仲でもないし…デカい車あんだからレンタカー?無駄な金!で終わるんで😅 ワザと運転しづらくしてやろうかな!ってぐらいです(笑)
そんな…ほんと自分で車買って!な状況ですね。義理ということは、自分からなかなか言えないと思うし、お相手に自分の親にそんなに借りるんならレンタル代払ってーって言ってもらうとか。なんか借りたはいいけど、ガソリン代も払ってないとかだと…ほんとは貸したくないですよねー
新しいワゴン車を手に入れたばかりのあなたが、義理の弟や義理の親からのお願いに戸惑っている様子が伝わります。新しい車は喜びと自由を感じさせるものですが、その思いに対して他人の要求が重なると、ストレスや不満が生まれるのも無理はありません。 まず、あなたが感じている不満は非常に理解できます。新しい車はあなた自身が選び、購入したものですから、その喜びや所有権を大切にしたい気持ちも強くあるでしょう。しかし、周りの人々がその車を使いたいと望むのも理解できる部分があります。おそらく、彼らはあなたの車を借りることで便利さを求めているのだと思いますが、あなたにミスを犯させたり、ストレスを与えたりする権利はありません。 ストレートに言えなくても、感情を誤解されずに伝える方法はあります。あなたの思いや事情を整理し、再度自分の立場を見つめてみてください。例えば、「親しい人には貸したい気持ちはあるけれども、新車はまだ大切にしていたいんだ」とか「せっかく買った車だから、まずは自分が使わせてほしい」といった形で伝えることが出来ます。 もしそれでも、義理の弟や義理の親が思いやりのない要求を続けてくるなら、結果的に妙案を考える必要があるかもしれません。具体的には、彼らに対して「今は貸せない」という基準を持ち、それに従うことで、自分の気持ちや境界を守ることができるでしょう。感情が高ぶりすぎて「ぶつけてきたら謝って終わらせられそう」という考え方では、問題の解決にはつながらず、あなた自身が疲れてしまう可能性もあります。 最後に、自分の感情やニーズを大切にしつつ、他者とのバランスを取ることも大事です。あなたの気持ちを率直に表すことで、無用なストレスを避け、より良い関係を築く道を見つけられるかもしれません。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。