大好きな人と職場が一緒でした。 私は今年8年目で、退職しました。 大好きな人が居なかったらきっと ここまで続かなかった気もします。 だめな恋愛だったので、どんどん苦しくなり 職場の周りもただの私の思い込みかもしれませんがもうやっていけないな、環境を変えたいと思い生きていて初めて朝起きると動悸、発汗が起きるようになり退職を決意しました。 30歳までに新しいことに挑戦したいという 思いは持っていたのですが、転職先を決めずに退職したのもあり、そして本当にもう大好きな人とは一緒に働けないと実感が湧いてきて、やっていけるのかが心配でしかたありません。 有休消化中に面接、内定もいただけましたが かなり慎重にしてしまい、今も転職活動中です。 朝起きると辞めた後悔でしんどくなり、日中もあまりやる気が起こらず、それでもどうにか普通で居るようにと。きっと一番は、しんどくなったのも原因にはなりますが、前に進もう今のままじゃだめだという気持ちで退職を決意しました。 それでも彼とは連絡を取っていることに退職の意味があったのかと。 なぜか前の職場が美化されてしまいます。
まず、あなたが抱えている気持ちや状況についてお話ししてくださり、ありがとうございます。大好きな人と職場が一緒だったことで、退職を決意するまでに多くの葛藤があったことが伝わります。恋愛の難しさと職場環境のストレスが相まって、不安や苦しみが大きかったのですね。 退職からの現在、様々な感情が押し寄せていると思います。朝起きたときの動悸や発汗、そして後悔の念は、職場や人間関係からの解放後に新たな挑戦を迎える際の不安の表れとも考えられます。特に、長い間自分を支えてくれた存在と離れることは、大きな心の負担となるものです。 新しい挑戦を目指しているあなたの姿勢は素晴らしいですが、慎重に行動することも大切です。理想の職場を見つけることに対して、自分の気持ちや行動をよく吟味しているのですね。選択をする際には、「どうしたら自分が心地よく働けるのか」を基に考えてみるとよいかもしれません。 また、連絡を取り続けていることで「退職の意味があったのか」と疑問に思われる気持ちも理解できます。恋愛は複雑で、心の中で整理がつかない感情があるのは当然です。少しずつ、あなた自身の気持ちを整理し、今後の生活や人間関係についてどうしていきたいのかを考えてみてください。 前の職場が美化されるのも自然な感情です。良い思い出とともに、辛い経験もあったことでしょう。それらをどう受け止めて、新たな一歩を踏み出すかが大切です。前に進むことは不安ですが、希望の光も一緒に見つけられることを願っています。新しい環境で、あなたが希望する未来を見つけられるよう、心から応援しています。