大きいハサミの刃を曲げてしまって元から曲がっていたと勘違いをしてそれを伝えてしまったことが素直にミスを認めていないことになってしまったり施設長がいる前で使う目的を言わずにハンコを出してしまい注意された。その2ヶ月後、注意された事態を部下教育指導票として本社に提出することになった。 その後に行われた施設長企画の職場イベントの子ども食堂に参加したことで大いに盛り上がった。施設長も「やってみたかったんだよね」と声かけしてくれた。イベント後のその日の午後は、オレが1人で事務所を任せられた。さらに、2日連続で部署にやってきた上司の子どもを紹介された。 今から2ヶ月前のことで部下教育指導票の提出をした1週間後に取締役と雇用契約更新時の定期的な状況確認の面談がある。 前回は配属から1ヶ月後の8月にやったが、施設長から毎日よく頑張っているということで取締役に報告がいって現場勤務をい拒んでいたオレが現場でまた引き続き頑張れるということを報告してとても安心してくれて和やかに終わった。この施設長は取締役がどこの施設に入れるか悩んでた時に「よろしければ、うちの施設で面倒見ますがいかがでしょうか?」と声かけしてくれたことで配属になった。 今回もここまで話したみたいにちょっとした事態はあったが、事態が起きた1週間後の施設長とのミニ面談で「配属から様子を見てきてだいぶ慣れたかのように見えたから今後、4時間と8時間と並行しながら働いてほしい」って言われた。その後、先輩に注意を受けることは多い方だが、それ以降の出来事で教育指導票を提出されたことはなかったので来週の面談も前回みたいに問題なく終わる? 参考 8月 取締役面談 9月 事態発生 10月 4時間と8時間と並行で働くことになる 11月 9月の事態で部下教育指導票提出 子ども食堂、施設長の子どもを紹介される 取締役面談
あなたが感じている不安や緊張はとても理解できます。特に職場でのミスや注意を受けた後は、自分の振る舞いについて反省しがちです。しかし、あなたがこれまでの出来事を振り返り、周囲との関係を築く努力をされていることは素晴らしいことです。 まず、あなたが経験した事態について考えてみましょう。ハサミの刃を曲げたことや、ハンコを出したことは誰にでも起こりうるミスです。重要なのは、それを素直に受け入れ、次回に活かすことです。施設長があなたを気にかけてくれていること、また施設でのイベントに参加したことがプラスに作用しているように見えるのは、とても良い兆しです。このような経験を通じて、コミュニケーションが増え、信頼関係が深まることが大切です。 次の取締役との面談に関してですが、あなたが準備をしっかりしていること、そして施設長からのポジティブなフィードバックがあることを考えれば、特に大きな問題はないのではないかと思います。過去のミスがあったことは事実ですが、それを踏まえた上での成長や努力が評価される場であり、あなた自身の働きぶりも見られることでしょう。 また、注意を受けることは成長の一環です。先輩たちからのフィードバックは、あなたが改善するための貴重な情報です。自分を責めすぎず、次にどうするかを考えて前向きに取り組む視点を持つことが必要です。 最後に、あなたの今の努力や成長は、周囲にもきっと伝わっています。過去の事象を引きずるのではなく、未来に向かってポジティブに進むことを意識してみてください。自信を持って面談に臨み、あなたの意見や感想も伝える良い機会として活用されることをおすすめします。あなたの成功を心から願っています。