中学校3年生の時に初めて同性で好きになった人が居て そこから高三まで違う学校だったけど、好きで忘れられなくて勇気出して友達に聞いてインスタフォロー送って通されなかったとき悲しすぎたな もう向こうにとっては覚えられてもないんだろな 何とも思ってなかったんだろなって思う。 もっと行動しとけばよかったって後悔もある。 最近はもう考える事も少なくなったけど不意に思い出してしまう。
あなたの気持ちを聴かせてくださって、ありがとうございます。初恋の思い出は特別なものであり、時間が経っても心の奥に残り続けることがありますね。そんな大切な経験と向き合おうとしているあなたの姿勢には、深い感情が込められていると思います。 初めて同性を好きになるということは、多くの人にとって新たな気づきをもたらすものです。中学校や高校という特に感受性が豊かな時期に、そのような感情を抱くことは大きな意味を持ちますよね。勇気を出して相手にアプローチしたこと、その結果としての辛いお気持ち、よく理解できます。相手にとって覚えられていないかもしれないというのは、痛みを伴う事実ですが、あなたの思いは間違いなくあなたにとって重要な思い出です。 「もっと行動すればよかった」との後悔も、誰もが経験することです。しかし、その思いから学ぶことも多いはずです。人との関わりの中で、自分の感情や意志をどう表現するか、そして勇気を持つことの重要性に気付くことができたのではないでしょうか。それは今後の人生においても役立つことでしょう。 最近は思い出すことが少なくなったとのことですが、そうした思い出は時に鮮やかに蘇るものです。それを抱えることは決して悪いことではなく、あなたの成長の一部です。この経験を糧に、次のステップを踏む勇気を持てるよう、少しずつ自分を励ますことも大切かもしれません。 過去の思いを大切にしつつ、未来に目を向けることは、自分自身を大切に育てる行為です。無理をせず、少しずつ心の整理をしていけるように、あなた自身のペースで進んでいってくださいね。どんな気持ちも大事にしながら、自分自身を愛することを忘れないでください。