介護仕事ってギリギリの人数でやっているから休めないんだよね。 今日も子供が夕方に友達と遊んでて足を挫いてしまいました。かなり痛がっている様子。だけど病院もやっていないし。明日連れて行きたいのに仕事休めない状況。旦那が途中仕事抜けて行ってくれるみたいです。 こんな子供が怪我をしているのに休めないなんて悲しくなりました。ちなみに、保育園に通っている時は、同年代の子供が持つ親が多過ぎて、運動会を見に行けなかった事もあります。 辞めても次が見つかるか心配なのと、お金もギリギリの状況でやっているので、探している余裕もありません。 上に訴えても、休んでいいよとは言うものの、現場の職員はかなり負担を強いられて、他の部署からのお手伝いもないので困ります。 好きで入った仕事で昔はこんなに人手不足ではなかったので、仕事も楽しくやってましたが、こんな人がいないと、楽しいどころか苦しいし、辛いです。
あなたが抱えている状況について、とても辛い思いをされていることが伝わってきます。介護の仕事は、利用者の方々のために多くの責任を背負い、時には自分の家族や大切な人のことを後回しにしなければならないことがあると、心中お察しします。 お子さんが怪我をされ、あなたが仕事を休めないという状況は、本当に心苦しいものだと思います。ご自身の感情に正直に向き合い、悲しさや悔しさを感じることはとても自然なことです。このような時には、自分だけで抱え込まずに、家族や信頼できる友人に助けを求めたり、話を聞いてもらったりすることも一つの手です。 お仕事の環境が厳しい中で、他の職員と連携が取れず負担が増している状況も、精神的なストレスの要因となっているでしょう。好きで入った仕事が、今は辛い思いをさせられているという事実は、今後のキャリアについても考え直すきっかけになるかもしれません。現状から解放されるためには、まずは小さなステップから始めてみることが大切です。今すぐに全てを変えることが難しくても、少しずつできることを考えていくと良いかもしれません。 例えば、将来的なキャリアを見据えたスキルアップや、他の職場探しを並行して進めるなど、自分のペースで行えることはないか、自問自答してみてください。また、職場の上司や同僚と物事を共有し、より良い働き方やサポートを受けられる方法について話し合うことも、少しの解決策になるかもしれません。 自分の心と体を大切にしながら、少しずつ前に進むための道を探っていけることを願っています。どうか無理せず、ご自身の気持ちも大切にしてください。