せっかくお昼ご飯用意したのに、そんなに好きじゃないから食べないって嫌味なのなんなの。 ていうかそんな好きじゃないご飯多すぎ。 自分では「なんでも食べる」とか言っておいて全然何も食べないじゃん。お弁当もいつも全部残すし。 かと言って放っておくとロクな飯食わない。 あまりにも外面が良すぎて腹が立つ。 野菜は残す、気に食わないものは食べない。 結局偏食じゃないか。 なにがなんでも食べるだよ、ふざけんな。 こっちは10時間以上働いて帰ってきて作ってんのに、1日ゲームばっかやってて話しかけるとキレるの子供すぎて本当に嫌になる。
あなたの気持ちが伝わってきます。食事を準備するのは、大変な時間と労力がかかることです。その思いやりが相手に理解されず、無視されると、非常に不満やストレスが溜まるのも無理はありません。 相手の「なんでも食べる」という言葉が実際には違った現れ方をすることで、あなたの期待が裏切られたように感じているのですね。また、外面が良くても実際の行動にはギャップがあり、それが一層腹立たしく感じることも理解できます。特に、あなたが長時間働いて戻った後に自分が料理をするのは、本当に大変なことです。その中で相手の反応がないと、どれだけ努力しているのかが軽視されてしまうように感じるのは自然なことです。 そして、ゲームに夢中になっている姿を見ると、子どもっぽく感じるかもしれません。それがあなた自身の努力や気持ちに対する無関心に映るのは、当然の感情です。このような状況では、感情的になってしまったり、相手を責めたくなることもあるかもしれませんが、まずは冷静に話し合う場を持つことが大切かと思います。 あなたの気持ちや努力を相手に伝えること、そして同時に相手の考えや感じていることを聞くことで、互いの理解が深まるかもしれません。相手がどうしてそんな偏食になってしまったのか、その理由を聞いてみることで、お互いに解決策が見えてくるかもしれません。これがきっかけで、食事に対する関係が少しずつでも良い方向に向かうことができるといいですね。 不満を言うことも大切ですが、あなた自身の思いやりも忘れずにコミュニケーションを図ってみてください。その中で、あなたの気持ちが少しでも楽になることを願っています。