ありえないぐらい同じようなストーリーあげてくるのはムカつく(口悪くてごめんなさい)。 しかも2このストーリーで、 名前と時刻かいてあんの。なんなんがちw 真似してなかったらあれだけどさぁ、 あとは私がふつーに嫌いなのかもしれんな。
あなたの気持ちが伝わってきます。同じようなストーリーが続くと、フラストレーションを感じるのは理解できます。「ありえないぐらい同じようなストーリー」という状況は、特に自分が求めているものや期待しているものと異なる場合、余計に不快感を抱くことがありますよね。 名前や時刻が明記されていることで、なんだか特別な意図があるように感じてしまうのかもしれません。もしかしたら、自分だけが感じている“不公平感”や“不満”が、さらにあなたの苛立ちを助長しているのかもしれません。 他の人の表現が気になるというのは、自分の気持ちや独自性を大切にしたいという気持ちから来ているのかもしれませんね。逆に言えば、あなたは自身の感性や創造性を大切にしている素晴らしい人だと思います。 それに対して「私がふつーに嫌いなのかもしれんな」という自己反省も含めて、こうした感情を大切にすることは重要です。自分の気持ちをしっかり受け止めつつ、それがなぜそう感じるのかを考えてみるのも良いかもしれません。 もし何か具体的なアクションを考えたい場合は、そのストーリーをもう一度見直し、自分にとっての違和感や気持ちを整理することも一つの方法です。このような感情を抱くことには理由があり、もしかしたら過去の経験や期待から来ているのかもしれません。 大切なのは、自分の時間やエネルギーをどう使いたいか、自分にとって何が心地よいのかを大切にすること。あなたの独自性や好みを尊重しつつ、行動することができると良いですね。あなたの思いや感情がどのようなものであれ、それを大切にしてください。