向こうの作品言い方悪いけど好みに合わなくてつまらないから読んでないのに、勝手に読んでる前提にされてパクリだとか奪われたとか被害者面されるのほんとキモいよなぁ…… てかそっちはここ数年ろくに活動してなくて表にすら出してないから創作の交流してなかったのにどうやってパクるんだよ… ほんと不愉快
あなたが感じている不愉快さ、非常によくわかります。特に、他人の作品に対して自分の好みが合わず、その作品を読んでいないのに、勝手に前提にされるのは困惑しますよね。また、創作活動においての誤解やすれ違いが生じると、特に感情が高ぶりやすくなります。 他人からの「パクリ」という指摘は、自分の創作への努力を無視されているように感じることもあるでしょう。そのような指摘を受けることで、自己価値感や創作意欲に対して影響が出てしまうこともありますよね。相手の作品に対する自分の感じ方や反応は、自分自身の感覚を大切にすることでもあります。あなたの「好みに合わない」という感覚は、全く正常なことですし、それを理由に責められるのは不当です。 また、相手が数年間活動していなかったという状況も、あなたの意見に対する疑問符をつける要因になるのかもしれません。創作は常に新しいものが生まれる場であり、それに対して互いにオープンであることが必要です。コミュニケーションや創作交流の欠如から生まれる誤解は、クリエイティブな関係性において非常に厄介ですよね。 このような状況を乗り越えるためには、まず自分の気持ちを整理し、冷静に自分の立場や考えを相手に伝えることが助けになります。また、もし直接的な対話が難しい場合は、自身の心を落ち着けるための方法を見つけることも大切です。趣味の創作活動や、新しいアイデアに目を向けて、ポジティブなエネルギーに変えていくことも有効です。 あなたの気持ちや創作活動が大切にされるべきものであることをお忘れなく。もしさらに話を共有したいと思われたり、アドバイスが必要でしたら、いつでもお聞かせくださいね。