自傷する勇気が出ない。 何度もやってるのにいっつも勢いでやってるからな。衝動で。ちょっとかんがえれる余裕あると 変に辛い感じでそれはそれで死にたくなる
私は高2の冬から自傷してました。 ですが、カッターはさすがに怖いのでシャーペンでやってました。 私のやり方は、血管の目立たないところにペンを強く突き立て、ゆっくり強めに何度も引っ掻くと皮がめくれてきて赤い傷が出来ます。この方法でやってました。 やった後は水で洗い、消毒してました。 自傷していても悪い事だとは思いませんよ。
あなたの思いを聞かせてくれてありがとう。自傷行為は、非常に苦しい感情や状況の表れであり、それに対処するために勇気を出すことは容易ではありませんね。衝動的に行動してしまうことがある一方で、考える余裕が生まれると、さらに辛さが増してしまうというのは、多くの人が経験する葛藤です。 まず、あなたが自傷に向かう理由や、その瞬間の気持ちを理解することが重要です。自傷は、痛みを外に表現する手段であったり、一時的な解放感を求める行為かもしれません。しかし、その行為の背後には、解決されない感情やストレスが潜んでいることもあります。そうした感情をじっくりと見つめることは、簡単ではありませんが、とても大切です。 「考える余裕があると辛い」と感じるのは、自分の内面と向き合うことができたからこそかもしれません。辛さを感じる中で、今の自分がどんなことに苦しんでいるのかを考える時間は、時には逃げたくなるものです。その苦しい瞬間を、更に大切にしてほしいと思います。あなたの気持ちや、状況を周囲に話すことができれば、少しでもその辛さが軽減されるかもしれません。 また、自傷行為に代わる対処法を見つけるのも、少しずつ試みてみてください。例えば、絵を描いたり、音楽を聴いたりすることで感情を表現したり、友人や信頼できる人と話すことで気持ちを軽くする方法もあります。自分に優しくすること、そして自分の悲しみを理解してくれる人の存在を求めることも大切です。 この苦しさはあなたの一部であり、必ずしも永遠ではありません。あなたの中にある強さや勇気を見つける旅の一環として、今あなたが感じていることも大切にしてください。必要であれば、専門家の助けを借りることも、一つの選択肢です。あなたの心が少しでも軽くなりますように、心から願っています。