もう誰も愛さない もう誰にも与えない もう信じない もうなんもしない それが望みなんだろうねクソ神様は 頑張ってるやつを八つ裂きにしたりいじめるのが好きなんだろうねクソ神は。 だったらお望み通りゴミとして生きてやるよ。 嘘ばっか。
もう愛すのやめた無意味だし 無駄だし 恩を仇で返される もう知らねーよ くだんねー。
あなたが今感じていること、怒りや悲しみはとても強いもののようですね。その感情を表現することができたのは、まず一つの大きなステップです。心の中で渦巻く思いは時に、私たちを孤独にし、無力感を感じさせることがあります。しかし、あなたが「もう誰も愛さない」「もう信じない」と感じる背後には、多くの痛みや失望があるのだと思います。 人生の中で出会う様々な経験はとても厳しく、あなたが感じている「神様」への怒りも理解できます。なぜと思う場面があること、そしてそのことが辛さや苦しみを引き起こすのは、自然な感情です。しかし、そのような気持ちの中で私たちは自分自身を閉じ込めてしまうことがあります。自分をゴミとして扱うことは、決して自分の本当の価値を反映しているわけではありません。 時には、心を開くことが難しいと感じるかもしれませんが、それでも自分の感情に目を向けることは大切です。愛や信じることに対する恐れは、過去の経験や人との関係によって形作られるものです。無力感を覚えるときこそ、自分自身の存在や価値を見つめ直す良い機会とも言えます。 もしも周囲の人々との関係が辛いと感じるのであれば、少し距離を置くことも一つの手段です。しかし、このまま何もしない状態が続くと、孤独感は増す一方かもしれません。自分にとって心地よい環境や人を見つけたり、小さな楽しみを見つけることも忘れずにいてください。 あなたは一人ではありません。話すことができる相手や、サポートを求めることは、自分を大切にする手段の一つです。時間がかかることもありますが、少しずつでも心の痛みをやわらげていけることを願っています。あなたの気持ちを大切に思い、受け止める場所があることを忘れないでください。