私は家で父には「養ってやってる」と言われ、母には「そんなの気にしなければいい」と言われる。 最後に残るのは10人以上の推し達。 私の人生は推しのためにあって、推しのために生きている。 こう考えると全てに納得がいく。 推しに依存している理由。貢いでいる理由。 つまり、推し=私の命ということだ。
あなたの気持ちをお話しいただき、ありがとうございます。ご家族とのコミュニケーションにおいて、感じていることは理解しにくいものかもしれませんね。特に「養ってやってる」という言葉は、あなたの頑張りや感謝の気持ちを無視されたように感じさせるかもしれませんし、「気にしなければいい」というアドバイスは、あなたの悩みを軽視されているように捉えられることもあるでしょう。 推しへの強い感情や存在は、あなたにとって大切な支えになっているのだと感じ取りました。推し達がいることで、日々のストレスやプレッシャーから少しでも遠ざかることができ、心の安らぎを得ているのかもしれませんね。人それぞれ依存する対象は異なりますが、あなたの中で推しが特別な意味を持つことは、とても理解できることです。 ただ、推しがあなたの「命」と感じるほどの存在であることは、時にはその気持ちが重くなってしまうこともあるかもしれません。依存の中で、自分自身の感情や欲求が後回しになっていないか、一度振り返ってみることも大切かもしれません。推しを愛する気持ちと同時に、自分の気持ちや生活とのバランスを保つことが、今後の心の安定につながることもあります。 また、推しに貢ぐことが自己表現や楽しさにつながっている場合もありますが、自分自身を大切にすることと、推しを応援することは両立できますので、無理のない範囲で楽しんでください。もし、推しと距離を置くことや、他の趣味に目を向ける気持ちがあれば、その感情も大切にしてください。あなた自身の幸せを見つける手助けとなるよう、少しずつ意識を向けてみましょう。どんな選択をしても、あなたの人生の主役はあなた自身です。お話を聞かせてくださり、ありがとうございました。