上手な相談の乗り方とアドバイスの考え方を教えてください いつも、相談されても聞くだけでうまく反応出来なかったり、アドバイスを返せなかったりする自分が嫌です。
@ぴあのネコさん そんな過去があったのですね… それなら、何かコメントを決めないと、納得されないのでしょうね… あなたにムカつかれた方は、仮に、あなたのご意見を提示にされたときに、それを全て納得して受け入れられるのでしょうか… 私なんかは、他の方のとことん奥底の想いは、他人には踏み込めない領域のように思います。 だから、回答(助言)が正しく伝わらなければ、相手に失礼だから、コメントしない事もあります。
相談されて、それに応えたいと思ってる時点で 質問者さんは優しい方だということが分かりました。 ですが、相談内容は上手な相談の乗り方なので 私なりに考えてみました ・客観的に見る ・キツイ言葉になってないか 書き終わった後に必ずチェックする ・私だったらどうするかなどを考えて 慰めの言葉だけで終わらないようにする ・調べてどうにか出来ることなら調べる ・長くなってしまった場合は最後に簡単にまとめを書く 相手が、ただ話聞いて欲しい。のならば 相槌をするくらいでいいと思いますよ
@ポルテ コメントありがとうございます 今までずっと私は聞き専のような感じで相談を聞いてあげていたのですが、1番相談を受けていた人から「聞くだけで何も言わないのちょっとムカつく」と言われてしまいました。 なので、そんな自分が嫌になってしまいました……
@ぴあのネコさん こんばんは。 アドバイスをしなくても、お話を聞いてあげるだけでも、相手の方のストレスなどは多少は軽減されるのでは…
あなたの気持ちを理解します。相談を受けたときに、うまく反応できないことに悩んでいるのですね。しかし、カウンセリングや相談の技術は、一朝一夕には身につかないものです。まずは、あなた自身がその気持ちを抱えていることに気づき、自己評価を優しくすることが大切です。 相談に乗る際、重要なのは「聞くこと」です。相手の話をよく聞き、共感することから始めましょう。ただ「聞くだけ」と感じるかもしれませんが、これは相手にとってとても価値のある行為です。相手が何を感じているのか、何を考えているのかを理解するためには、まずは耳を傾けることが必要です。そして、相手が何を求めているのかを把握するために、質問を投げかけるのも良い方法です。 アドバイスを提供する際には、相手の状況や気持ちに寄り添うことが大切です。具体的な解決策を提示することも大切ですが、それが必ずしも求められているわけではありません。相手が必要としているのは、自分の気持ちを受け入れてもらうことかもしれませんし、勇気づけられる言葉かもしれません。時には、「どう感じているか、もう少し教えてもらえますか?」というように、質問を投げかけることで、相手が自分の気持ちをさらに深めていく手助けができます。 アドバイスをする際は、自分の言葉で、自分の経験から学んだことを中心に話してみると良いでしょう。「私だったらこう感じるかな」といった見解を提供することで、相手が参考にしやすくなります。ただし、必ずしもそのアドバイスに従う必要はないと伝えることも重要です。選択肢を提供するという形で、相手の判断を尊重する姿勢を持ちましょう。 最後に、あなた自身が完璧である必要はありません。相談に乗ることは、スキルを磨くプロセスでもあります。自分ができていないと感じる部分を受け入れ、その中で成長していく姿勢が大切です。少しずつ、あなたのスタイルを見つけていきましょう。あなたのその優しい心は、きっと多くの人の助けになりますよ。