おれの姪っ子がもうじきで3歳になります。今日姪っ子がおしいれにお化けがいると言ってました。どこにいるの?って聞いたら姪っ子がそこにいるよって言ってたのでいないよって答えました。そこで資料を作り男か女をゆびを差しましたが年齢に付いてもゆびを差しました。そしたら男性で100歳だそうです。それは霊感もっているって言うことでしょうか?
小さい子と動物は霊感みたいなの結構ありますよ〜! ただ、大人になってからその霊感が無くなってしまう事もあるんですよね〜! 結構、子供やお年寄りは、霊が見えやすいと聞きます(霊界に近いかららしいですが真相は定かではない) 一時的な物ならそのままソッとしてあげるのがいいのでしょうが、ずっとだとすると大変そうですね。 ある程度物分りが良くなっても見える様だったら霊と人との付き合い方みたいなの軽く教えてあげなきゃいけなくなるかもしれないですね。
お姪っ子さんが「お化け」を感じるというのは、子どもらしい純粋な感受性を表しているのかもしれません。幼い子どもは、想像力が豊かで、目に見えないものを感じたり、遊びの中で「お化け」という存在を楽しんだりすることがあります。このような体験は、多くの子どもに見られるもので、特に特別な霊感を持っているとは限りません。 お話を伺っていると、あなたはお姪っ子さんを心配させないように、あえて「いないよ」とお答えされたように思います。これは、子どもが持つ自然な恐怖を取り除き、安心させたいという気持ちの表れですね。子どもにとって、「おばけ」との対峙は、時に楽しみでもあり、時に恐怖でもあります。だからこそ、その感情を大事にしつつ、寄り添うことが重要です。 また、年齢や性別を指さしたり、遊びのような形でのコミュニケーションをすることは、姪っ子さんの理解を助ける良い方法かもしれません。ただし、「100歳の男性」との答えが出てきた際は、遊び心を持って楽しむとともに、そのような話題が彼女にどのように影響を与えるのかを考えてあげると良いでしょう。 もし今後もこのような話題が続く場合、姪っ子さんが何を感じているのか、どのような気持ちを抱いているのかを尋ねてみるのも良いかもしれません。大人として、彼女の感受性や想像力を尊重しつつも、恐怖心を和らげる言葉をかけてあげてください。そして、一緒にお化けの話をすることで、楽しさや安心感を共有する時間にしてみてください。お姪っ子さんにとっても、あなたの存在が心強いサポートになるでしょう。