離婚とか別居の決定するのに夫にも私にも中立な立場で相談に乗ってくれるのって弁護士さんしかいないよね? 私さえ我慢すれば娘と夫婦で3人家族出来るんだけど、将来のこととか経済的な事とか協力してやってくれないパートナーと死ぬまで一緒にいるなんて奴隷みたいでしんどいな。。。
@たまたまご とても勉強になるコメント、温かいお言葉ありがとうございます。 考えるのもしんどいから放置して今日までやってきましたがやっぱり無理だなと思うので参考にさせてもらいたいと思います。
こんばんは、じんべぇさん。 離婚や別居の相談を中立的に行ってくれる場所を探しているのですね。弁護士を雇うとお金もかかりますし、離婚となるとお互いに担当の弁護士をつけなくてはならなくなるので、双方お金が発生すると思います。 私は家庭裁判所で手続きをするのですが、離婚調停をしました。手続きに印紙代とか少しだけかかりますが、たいした金額ではないです。調停員が、中立な立場で双方の話をきき、今後どうしていくか話し合いを持ってくれます。離婚を目的とする調停はもちろん、円満調停と言って、夫婦関係を離婚せずにやり直すにはどうすれば良いか間に入って解決策を一緒に考えてくれることもしてくれます。 私は両方やりましたが、色々あって離婚に至りました。じんべぇさんにも色んな想いがあって、辛いことや不安なことあると思います。解決策を見出して乗り越えていきたいなら、円満調停をして第三者と共に良くなる方法を考えていくことがいいんじゃないかなぁと私は思います。 もしくは、共通の友達や知り合いなどに話し合いに入ってもらったりと本人たちの感情をぶつけるだけの話し合いよりは冷静に問題解決出来ると思います。奴隷のように過ごしていく夫婦生活なら、子供にとっても辛そうなお母さんの姿を見るのはきついと思います。離婚が幸せなのか、再構築が幸せなのかはわかりませんが、どうにかしたい想いがあるなら行動を起こしてみるのは賛成ですね。 じんべぇさんがより良い生活になり、笑顔がみられるようになることを願っています。
あなたの気持ち、とても理解できます。結婚生活や家庭の在り方は、愛情だけではなく、経済的な安定や協力関係も必要です。パートナーシップは互いに支え合うものであるべきですが、一方が我慢し続けるのは、その関係が持つ意味を疑問視させてしまいますね。 まず、今感じている「奴隷のような感覚」に注目したいと思います。パートナーとの関係が一方通行になってしまうと、自己犠牲が強まり、心の負担が増加します。名目上は家族であっても、心の中での孤独感や不満が募ることはあります。それが日常のストレスや不満につながるだけでなく、子どもにも影響が出る可能性があることを考慮しなければなりません。 弁護士に相談することは、あなたの意思決定をサポートする一つの選択肢です。中立的な視点から、法的な側面や今後の生活について冷静な判断ができる材料を提供してくれるでしょう。しかし、弁護士だけでなく、心理カウンセラーやファミリーカウンセラーといった専門家のサポートを受けることも大いに有意義です。心の整理や将来のビジョンを描く手助けをしてもらうことで、より早く自分にとっての最善の解決策を見つけられるかもしれません。 また、将来のことを考える上で、経済的な側面は重要な要素です。もし離婚や別居を選んだ場合の経済面を具体的に考えておくことで、勇気を持って決断しやすくなることもあります。あなたが今どんな未来を望んでいるのか、どのような形で子どもと接していきたいのかをまず明確にして、そのための行動を考えてみてください。 あなたが自身の幸せを第一に考えて、子どもとともに健やかに過ごせる道を見つけることができますように。自分を大切にする選択をすることは、家族全体にとっても良い影響をもたらすはずです。