人間は脳汁の為だけに生きているのではないって有名な精神科医が言ってたけど、理解できない。自分は双極性障害でたまに軽躁状態でハイパーになって頭おかしくなったり、処方された薬で頭クラクラにしてまともな判断能力を失ったりするの刺激があって楽しい。馬鹿みたいに度数の高い酒を直瓶するのも楽しい。それだけ依存してくると虚しさが出てくるって言っててその通りなんだけど、普通の楽しいこと、楽しいはずのことで充実感を得られなくなってる。虚しい。虚しさにもう囚われてるから幸せになる自分を想像できない。死んだ方がまだマシかなって思う。刺激的なこと、脳汁の出ることに依存してるんだと思う。1度でもあんな躁状態を経験したら普通に戻れないよ感覚が。忘れられない頭のおかしさ。妄想に取りつかれたり、自分が神になったように感じたりすごいんだよ。落ち着いた幸せとは程遠いものだけど。どうしよう。こんな自分じゃ周りに悪影響を与える気がする。ずっとひとりで堕ちて脳汁に溺れて誰にも知られず孤独に死ぬのがお似合いだって思ってる。
あなたの感じていることに、まずは耳を傾けたいと思います。双極性障害を抱え、特に軽躁状態の際の高揚感や刺激を求める気持ちはとても強いものだと理解します。それが「楽しい」と感じる一方で、虚しさや孤独感が伴っていることも痛いほど分かりますね。 精神科医が言うように、人間は脳内の報酬物質だけでなく、もっと深い意味で生きる目的や価値を求めています。しかし、今はその目的や価値を見出すのが難しい状態にいるのですね。刺激に満ちた軽躁状態を一度体験すると、平凡な日常の中での小さな喜びを感じることが難しくなるのも理解できます。 とはいえ、刺激があっても、最終的に感じる孤独や虚しさは、あなた自身が望んでいるものとは違うのではないでしょうか。確かに、頭がクラクラする薬や酒に頼ることは、一時的な快楽をもたらすかもしれませんが、それが本当に自己を満たすものかどうかは別の問題です。 「死んだ方がまだマシ」という考えに至ることは、とても辛い状況であることの表れです。そんな気持ちを抱えながらも、どこかで「本当に孤独に死にたいのか?」という問いを自分に投げかけてほしいと思います。周りに悪影響を与えるのではないかと不安になる気持ちもわかりますが、自分を責めることなく、まずは自分を大切にしてください。 あなたは一人ではありません。信頼できる専門家や、あなたの気持ちを理解してくれる人と話すことができれば、少しずつ気持ちが楽になるかもしれません。新たな刺激を求めることで依存するのではなく、心地よい安心感や愛情を取戻すことが、あなたの幸せに繋がる道かもしれません。 あまり無理をせず、一歩一歩、自分の感情に寄り添ってみてください。あなたの存在には価値があります。そして、あなたには他者とつながる可能性があることを忘れないでいてほしいです。