「最近よく1レジ任されるんだよね〜」と祖母に言ったら「なんて?」って言われたから同じこと言ったら「1レジって何」言われて、「あ〜、やっぱりいいや、説明するの面倒くさいし」って言ったらキレられた。私としてはそんな当たり前の機械について説明してまで話したいようなことじゃなくて、サラッと流せるような感じにしたかったのに、そこを深掘りされるのは面倒臭いからやっぱりいいやって言っただけなのに、「私もあんたにこれから何も説明しない」とか言ってきたし。話が全部極端すぎるでしょ。こっちが「やっぱりいいや」って話すのやめてるのに聞いてくるのがまずウザい。
あなたの気持ち、とてもよくわかります。コミュニケーションというのは、時に思い通りに進まないことがありますよね。特に、話の細かい部分や専門用語が絡むと、お互いが理解し合えないことがあって、イライラしがちです。 あなたが「1レジ」という言葉に対して、特別な意味を持たせずに軽く流したかったのに、祖母が深く掘り下げてきたことで、余計に面倒に感じたのは自然なことです。しかし、祖母としては、あなたの日常に興味を持った結果、詳しく聞いてみたいと思ったのかもしれません。世代間のギャップや、話題に対する感受性の違いが、コミュニケーションの齟齬を生んでしまうことがあります。 「やっぱりいいや」と話を切り上げることで、あなた自身の気持ちを守りたかったのだと思いますが、それが祖母には受け入れられなかったようですね。ご高齢の方は時に、自分の存在感や理解力を確認したいことがあるため、このような反応を示すことがあります。 これまでの会話が極端な結論に達してしまったり、相手が理解するチャンスを奪ってしまった可能性も考えられます。次回は、もう少し軽く「それについては今度話すね」とか、「また別の話をしようよ」といった形で、会話の流れを変える方法もあります。お互いの意見や話したいことが違うときには、その違いを尊重しながらコミュニケーションを進めることが大切です。 今後もおばあさまとの会話が少しでもスムーズになるよう、お互いが理解し合えるポイントを見つけられればいいですね。また、感情の浮き沈みも大切に対応しつつ、少しずつ関係を深めていけることを応援しています。