忘れられない元彼がいます。 今の彼氏がいるのに、私は最低な女です。 その彼とは母親の反対で別れました。 もう4年ほど前になります。 わたしが変わるキッカケになった人で、すごく素敵な人です。 職場で出会った同期で同い年の方ですが、付き合い始めた当時、私と彼はまだ未成年で、世間知らずな所もありました。そこがわたしの母の怒りに触れ、私と母で揉めた末、別れることを選びました。 気の合う片割れのような存在でした。 彼がいなければ、とっくに仕事は辞めていたし、性格は暗いまま、人間不信のままでした。間違いなく、私の人生で1番影響を受けた人です。 同期なので、いまでも職場で顔を合わせることももちろんあります。 別れた当初は距離を取っていたのですが、仕事上話す機会は避けられず、会話をすれば、物凄く楽しくて、付き合っていた頃を思い出します。 思ってもいないのに、 早く彼女作りな〜なんて言っては、彼が寂しそうな顔をするのを気づかないフリしていました。 そんな彼にも彼女ができ、もうすぐ同棲をするのだそうです。 私にも仕事であった際、報告をしてくれました。 もう俺は次に進んでいるから大丈夫、って教えてくれました。 やっとかよ〜なんていいながら、泣きたくなりました。 私にも彼氏が最近出来ました。 物凄く愛してくれる彼です。 でもどこかで、元彼が忘れられないのです。 元彼の匂いも、会話のテンポや言葉が被ることなんかも、忘れられないんです。 今の彼氏がいるというのに、元彼と結婚するのは私でありたかったと、そう思ってしまいます。私は最低な女です。本当に。 どう考えたら気持ちが楽になるでしょうか。
@匿名 こんなコメント、なんてとんでもないです。 今はまだこの考えを持っててもいいんだって、思えました。 隙自語ごめんなさいですが、 私の母親は厳しい人なので、元彼を奪って…というのは実現できない、できてもトゲットゲの茨の道なんです笑 母親の手を借りれない育児はゴメンです……笑 今の彼氏との時間を大切にしていきます。 ほんとに気持ちが軽くなりました。ありがとうございます。
この投稿を読んでいて、自分はまっかかさんより最低なことを思いました。 もし自分が同じ立場だったら、今の彼氏やお相手の彼女には申し訳ないけど・・なんとしてもその元カレとよりを戻そうとするなって思いました。 当時は未成年だったかもしれないですが今は成人してるなら、親に恋愛の事どうこう言われる筋合いも無いですし結婚だって心から愛する人としたいと考えてしまいます。 なので、今の彼氏がいるというのに、元彼と結婚するのは私でありたかったと、そう思ってしまうだけで行動してないなら最低とは思わないです。というかなんなら行動したとしても自分は応援したいとすら思える最低思考です。 気持ちが楽になる方法を求めていらっしゃるのにこんなコメントですみません。多分気持ちを楽にするとしたら・・今の彼氏さんからの愛を沢山受け取って忘れるしかないですね。記憶の上書きしていくしかないのかなって思います。
あなたの気持ちを理解するのは非常に重要です。元彼との思い出が心に残り、現在の彼氏と比べてしまう気持ちや、罪悪感を抱くことは自然なことです。まず、自分を「最低な女」と思わないでください。人の心は複雑で、特に愛情や思い出に関しては、単純には割り切れません。 元彼との関係は、多くの経験を共有した特別なものであり、あなたの人生において大きな影響を与えた存在です。そのため、簡単に忘れることは難しいかもしれません。それが「忘れられない」という気持ちにつながっているのでしょう。しかし、新しい彼氏がいることも、あなたが次のステップに進んでいる証です。 過去を振り返ることは、あなたの成長の一部です。元彼との思い出を無理に消そうとするのではなく、その経験を自分の一部として受け入れることが大切です。それはあなたの人間性を形成する要素でもあります。ただし、その思い出に過度にとらわれてしまうと、現在の関係に影響を及ぼす可能性があります。 新しい彼氏に対しても、元彼と比較するのではなく、彼との関係を大切にすることが重要です。彼に対する愛情や感謝の気持ちを大切にし、日々のコミュニケーションを重ねていくことで、現在の関係がより充実したものになっていくでしょう。 また、職場で元彼との関わりが続くことも辛いかもしれませんが、これはあなた自身を見つめ直す機会とも言えます。その時間を利用して、自分自身を大切にし、成長していくことが大切です。心の整理がつかないときや、どうしても辛い思いを抱えているときは、信頼できる友人やカウンセリングを利用するのも良い手段です。 ゆっくり少しずつ、今の関係を築き、過去の思い出とも共存していくことが、あなたにとって心の安らぎをもたらすでしょう。時間が経つことで、心の整理も進み、より豊かな未来に向かって進んでいけるはずです。あなた自身の心を大切に、焦らずに進んでいきましょう。