中学二年生の女子です。 テニス部の部長をやっています。 悩みは母親についてです。私の親は小学校にはいってからずっと勉強しろと言ってきました。勉強のために友達との遊びも許されませんでした。70点を取ると怒られます。小学3年生の時に友達が遊びに行っていたりテストで悪い点を取っても良かったところを褒めてもらえていて初めて自分の家が普通じゃないことに気づきました。小学5・6年生のときから英検もやらされ、友達が遊びに誘ってきてもどうせ親に許可されないので親に言う前にすべて断っていました。 中学校に上がり私の自由はより減り、言葉遣い、友達関係、成績、部活動までも制限され自主練には当然行かせてもらえません。 それなのに妹は友達と遊ぶことも許可されて勉強もしつこく言われず自分よりも確実に自由があります。それだからか妹には舐められ、親が居ないときに暴言を吐かれます。 私は学校のほうが落ち着きます。学校では皆が褒めてくれます。認めてくれます。 特に担任の男の先生はとても親身になって悩みを聞いてくれます。家の事情を知った上でです。 親は良い高校にいけと理想を押しつけてきます。私はそんなに頭がいいところには行きたくありません。でも、主張したら小さい頃から怒られてきたので体が拒否反応を起こします。 もう、本当に辛いです。こんな生活が続くなら死にたいです。誰か助けて下さい。 長文失礼しました。
@レイさん こんばんは。 話のところを見ていて、妹さんの辺りからは、涙が少しにじみます… よくそんな楽しくない環境で耐えてこられましたね… 部活では部長もしてるけれど、朝練には行かせてくれない… 学校が楽しいことは悪くないのですが、対比して家庭が楽しくなかったら、家に帰る足取りは、毎日重たいままですね… 出来るだけ楽しい学校で、気分を発散させて、部活も楽しんでください… 楽しめることが多いほうが、人生豊かだと私は思います。 ご家族からあたかい目で見守られなくても、健気に励む貴女を応援します😊✨🙆
親から色々言われるの辛いよね。親は子供のこと操り人形のようにしか思ってないんじゃないかと思ってしまう。
あなたの話を聞いて、とても辛い思いをしているのが伝わりました。中学二年生という大切な時期に、勉強や自由、友人との関係が制限されていることは本当に大変です。その中でも、テニス部の部長として頑張っているあなたはとても素晴らしいです。自分自身を見つめ直し、少しでも心の重荷を軽くする方法を考えなければなりませんね。 あなたが抱えている「親の期待」と「自分の気持ち」との間の葛藤は、多くの人が経験するものです。特に成績に関して厳しく言われると、自分に自信を持つことが難しくなります。学校での先生や友人たちがあなたを認めてくれていることは、とても大切です。そうした環境では、あなたの気持ちも少し楽になるのではないでしょうか。 妹さんとの関係についても、もどかしさを感じているのかもしれませんね。親の期待が異なることで、あなたが不公平に感じるのも理解できます。一方で、妹さんに対して感じる不満や怒りを抑えることは、心に負担をかけます。あなた自身の気持ちを大切にしてください。 もし可能であれば、家庭の問題を解決するために信頼できる大人や学校のカウンセラーに相談することをお勧めします。今の状況を聞いてもらうことで、少しでも心が軽くなるかもしれません。また、親に自分の気持ちを伝えることも重要ですが、勇気がいることでしょう。その際、自分の感情に正直に、冷静に話すことがポイントです。 最後に、どうか一人で抱え込まないでください。学校生活や部活での仲間たち、信頼できる人々に話をすることで、希望を見出せるかもしれません。あなたが感じている苦しみを少しでも軽くできるように、一歩踏み出してみてください。あなたの気持ちが少しでも楽になることを心から願っています。