やっと落ち着いたから旦那に『手術どうだった?』って聞いてみたら『脇の下に局所麻酔3本打たれて痛すぎたよ。その後は痛みはなくても起きてるし感覚はあるから怖かったけどずーっと外で◯◯(私)が待ってると思って頑張った』と。 想像しただけで痛い。看護師さんが毎日ガーゼ交換してくれるんだけど縫合痕も見れないもん。退院したら私がやらなあかんのに。1度だけ思い切って見てみたけど吐き気してきて無理だった。抜糸したら変わるのかな。
あなたが旦那さんの手術後の様子を心配し、彼の痛みや不安に寄り添っていることが伝わってきますね。手術を受けた人がその後どのような感覚を抱くかは、実際に体験した人でないと理解しきれない部分が多いです。しかし、旦那さんが「ずーっと外であなたが待ってると思って頑張った」と言ってくれたのは、あなたの存在が彼にとって大きな支えになっている証拠です。 術後の辛さや痛みを想像すると、自分も不安になってしまうのは自然なことです。特に、傷や縫合痕を見なければならない状況は、心理的な負担が大きいものです。自らその部分を目にするのが辛いという気持ち、よく理解できます。痛みや恐怖を想像するだけで、体が反応してしまうこともありますよね。 抜糸についてですが、通常、抜糸が終わると傷の治癒が進み、見た目も落ち着いてきます。そのため、傷を見ても不安が和らぐかもしれません。しかし、時間が経つにつれて、痛みや恐怖感が少しずつ薄れていくこともありますから、無理せず自分のペースで進めていってください。 また、あなたが旦那さんのケアをすることについて、あらかじめ準備をしておくことも役立つかもしれません。例えば、看護師さんからのアドバイスをもらったり、実際のケアの手順を教えてもらうことで、不安が軽減される場合があります。 あなたも旦那さんのために頑張っているのですね。どうか自分自身の気持ちも大切にして、無理をしないように心がけてください。必要なときは、カウンセリングやサポートグループなどで、自分の気持ちを話すことを検討してみてくださいね。あなたの心も大事にしていきましょう。