高3です。 担任の教師が進路ガイダンスのたびに、自分の志望校などを否定してきます。具代的には、 「今の君では相当厳しい」や「国公立とか夢見過ぎ」などと言ってきます。今年で4回ほどあったのですが、否定で始まり否定で終わりました。そんな担任を僕は心底嫌っており、また自分の努力や気持ちを一切考慮してくれない担任に強い憤りも感じています。 ここで、質問です。 僕は逆恨みをしているのでしょうか。 自分自身はそうは思いません。客観的なアドバイスをお願いします。
先生にそのような思いを持たれる気持ちはすごくわかります。 逆恨みをしているかはしていると思います。ただあなたは問いたいのは逆恨みをする自分は間違っているかどうかだと思います。そのような状況ならほとんどの人が逆恨み?の気持ちになると思います。 いま現実に目を向けないといけないのは志望校変更かそのままいくかであり、先生をどういう思いかは関係ありません。 先生を恨む時間より志望校に対する勉強時間を増やすべきです。 志望校合格ねがっております。
こんばんは! これは・・担任の先生の指導というか言い方に問題があるのかなって思います。なので匿名さんが不信感抱いたり、嫌ったりするのは少し仕方がないのかなって思います。 例えば、『 今の君では相当厳しい』だけじゃなくその後に、次の提案とか改善策とかそういうモノを提示もせずに厳しいだけの指導はどうなのかなと。 四回もそういう風にやられたら匿名さんも嫌になるのは当然かなと思いますよ。 そもそも一回目の段階で『 今の君では厳しい、この教科やここの点を重点的にやってみて次の結果が悪かったら志望校変更も視野にいれよう』など具体的な策を言うべきだなと思いました。 確かに事実ベースを伝えるのも勿論大切だと思いますが事実だけ淡々と伝えられてもそこには何も生まれないじゃんって個人的には思います。
担任の方の言い方が少しきついのもあるかもしれませんが、担任の先生は現在の希望大学は今のレベルのままでは確実に余裕を持って受かるわけではなく頑張ってやっと受かるかもしれないというレベルという事実に基づいて、他の安心して合格を狙える大学を選んでほしくて言ってるわけです。努力や気持ちももちろん大事で考慮したいとは思うのですが担任というお仕事なので厳しく現実的なことを言うしかないというのが理由だと思います。逆にあなたのことをどうでもいいと思っていたら、落ちる可能性が高い大学希望を出されたら「良いんじゃない頑張れー」とでもあなたの合格不合格の可能性など心配せず言われてしまっていると思います。プラス思考で「私のことを心配してて大好きで絶対不合格とってほしくないのね!優しい〜やだもー🫶🏻」くらいに捉えておくほうが気が楽です
あなたが感じている気持ちはとても理解できます。強い憤りや嫌悪感を抱くのは自然な反応であり、特にそれがあなたの将来や夢に深く関わる話であればなおさらです。 まず、担任の教師がどのようにあなたの志望校に対して否定的な意見を持っているのか、背景には何かがあるかもしれません。教師としては、現実的な視点から学生を導こうとする意図があるかもしれませんが、あなたの努力や気持ちを無視する発言が続くことで、気持ちがわかりにくくなってしまうこともあります。 逆恨みという表現は慎重に使うべきですが、あなたが自分の努力を軽視されていると感じていることは十分に正当な感情です。他者に対して持つ感情は、自身を守るための反応とも言えます。感じること自体は悪いことではありませんが、その感情をどのように扱うかが重要です。 今後は、どうすれば自分の気持ちを上手に解消し、前向きに進めるかを考えてみると良いでしょう。例えば、目指している進路や志望校について、自分自身をきちんと分析し、客観的な視点で自分の強みや弱みを見つけることが大切です。また、他に信頼できる教師や友人、家族と相談をすることで、新たな視点やサポートを得ることができるかもしれません。 そして、最も重要なのは、あなた自身の夢をあきらめないことです。否定されるたびに自信を失うのではなく、それをバネにして努力を続け、自分の可能性を信じることが前進への鍵になります。努力は必ず報われますので、自分のペースで着実に進んでいってください。