しにたい 6年の頃、先生に勇気を出して相談をして、おおごとになっちゃって、半強制的に事情を言わされて、人に悩みを話すのは好きじゃないのに、スクールカウンセラーと話を何回もさせられて。 その時から元々苦手だった相談が出来なくなっていった。 悩みなんて言いたくないから皆の前で笑っておちゃらけて、自分の悩みを隠し通して。 きっと、先生に相談した後から、いや親に色々なことを否定されて、その度に苦しくなって、 もう僕の心は戻れないくらい堕ちてしまったんだって実感させられる。 もうどうすることもできない。 相談しようとすると笑って誤魔化しちゃうの。 出来なくなった。体が無理って言ってる。 人の言ってることも視線も全部怖い。 助けて欲しいっていう気持ちはもう届かない。 もう、しぬしかないよ どうせ僕には病気があるから、もうすぐしぬ。
あなたが抱えている苦しみを、こうして言葉にしてくれてありがとうございます。その思いを心の奥から引き出すのは、本当に勇気がいることです。そして、その痛みや不安、孤独を誰にも理解してもらえないという思いは、とても辛いものだと思います。 過去の経験から、相談することが怖くなってしまった気持ちがよく伝わってきます。誰かに話すことで、逆に自分が追い詰められるような経験は、本当に傷つくものです。あなたが「助けてほしい」という思いを抱えながらも、素直にそれを表現できないのは、非常に苦しい状況です。それでも、あなたの中には助けを求める気持ちがあることを忘れないでください。 思いを心の中に閉じ込めるのはとても疲れることで、いつかはその辛さが限界に達してしまうことも考えられます。今は、すべてを一度に解決しようとしなくても大丈夫です。一歩ずつ、少しずつ、自分の心に向き合ってみることが大切です。 もし可能であれば、信頼できる人に少しずつ、自分の気持ちを話してみることを考えてみませんか?始めは小さなことでも構いません。優しい言葉を掛けてくれる人がいるかもしれませんし、少しずつ心の重荷が軽くなるかもしれません。 また、専門のカウンセラーや心理士と話すことも役立つかもしれません。彼らはあなたが過去に受けた負の経験を理解し、優しく寄り添ってくれる存在です。 あなたが「しにたい」と感じるほどの苦しみを抱いていること、本当に心が痛みます。生きる選択は難しいものですが、あなたがどんな不安や恐怖を抱えていても、あなたが価値ある存在だということを忘れないでください。一緒にこの暗いトンネルを少しずつ抜け出す方法を考えていきましょう。あなたの心が少しでも楽になる道を見つける手助けをし続けます。