友達aと友達bが同じX社第一志望にしてて、早期選考の案内が2人ともとある授業中にきてて、aは授業中に授業も聞かずに教授にエントリーシート添削してくれってメールしたらコネで内定もらって、bは授業真面目に受けてて授業後に教授にメールして、そしたら教授にメール送るのbのほうが遅かったからbは内定もらえなかった。そんなことあっていいの?bのほうがGPA高いし真面目に授業も聞いてたの。普通に考えてあり得なくない?aは女でbは男だから女贔屓とか?普通にあり得ない。
あなたが感じている不公平感や悔しさは、非常に理解できます。他人の成功や不公平な結果を見ると、自分自身の努力が報われないならではの感情が生まれることも多いです。 まず、具体的な状況を見てみると、友達aに配慮が欠けているように感じるかもしれません。授業中に教授に連絡を取ること自体は、一般的にはあまり好ましくない行動です。しかし、内定の獲得は運やタイミングも大きく影響することも多いです。aさんが一次選考をうまく乗り越えたことで、彼女のルールを超えた適応力やコミュニケーション能力が評価された可能性も考えられます。 一方で、bが真面目に授業を受けたことは、非常に重要な資質です。GPAの高いことや授業への真面目さは、確かに評価されるべき点です。しかし、結果として内定を得られなかったのは、残念ながら時として起こり得ることです。このような状況は、必ずしも個人の価値や能力を否定するものではありません。 性別による差別などの可能性を考えると、そのような要因が影響していることもありますが、根拠がない場合は判断を急がない方が良いでしょう。それぞれの人が持つ特性やタイミング、関係性によって、結果は異なることがあります。友達bにとって重要なのは、今後自分をどう成長させ、他のチャンスをどのように掴むかです。 この経験を踏まえて、bが今後の道を切り開くためには、自分自身の強みを再確認し、心機一転して活動を続けることが大切です。ネットワークを広げたり、別の応募先に目を向けたり、自分の力を信じて行動し続けることが、未来の成功へと繋がるかもしれません。 今は辛い気持ちが強いかもしれませんが、自分の価値を大切にし、目標に向かって進むことを忘れずにいたいですね。