長文ですいません>< 上司との関係を相談させていただきたいです🙇♂️ 簡単に概要を記載させていただきます🙏 ・今勤めている会社に4ヶ月前に転職した。 ・今の会社の社員数は120人くらい。 ・私の部署は私、上司、他メンバー3人の合計5名。 ・私以外は地方に住んでおり基本リモートで仕事をしている。 ・上司は月に3日くらい出張でオフィスに来る。 ・チーム内の雰囲気は良好 ・上司は32歳既婚男性、私は42歳独身女性 相談内容 ・上司は出張で来るごとにランチや夜ご飯を提案してきます。 ・入社初月は付き合いや会社に慣れてないこともあり、ほぼ毎日上司と2人または上司含めた複数人でランチや夜ご飯に行っていました。 ・2ヶ月目以降は業務を覚えることや距離が近くなりすぎないように、適当な理由をつけて2人のランチや夜ご飯を断っています。 ・この前上司に相談したところ、上司としては「普段リモートで仕事しており、雑談含めた対面で話せる機会が少ないため、出社した時(月1回くらい)はサシで話せると嬉しい。出社して横で仕事してれば雑談とかいつでもできるけど、地方で働いてる以上それが難しく、タイミングを合わせて行けると嬉しい」言っていました。 ・私としては入社1ヶ月目でだいぶ人間関係や上司と濃い話をしたため、正直話すこともあんまりないです。 ・毎月2人で食事するのは「多くない?」と思ったのですが…。 ・よくわからずご意見いただけると嬉しいです><
@ポルテ さん ランチの時は割り勘と奢られるのが半々、ディナーはほぼ奢ってもらっています。 上司部下というのもあり、断り続けるのもあんまり良くないかなと思いつつ、そんな話すことないなっていうモヤモヤもあります…
@ハナさん テレビでサラメシとか見た時には、月に一度くらい、昼食ならあるのかもしれないですね… そこに意味のあるかはわからないですが… その時は、割り勘ですか? 人数が多いと、そんなに気にならないのでしょうが… 何のお役にも立てて無くて、申し訳ありません🙇
@ポルテ ありがとうございます🙇♂️ 私としてはオンラインでも十分話せてるからわざわざ外で話すこともないかなと思ってるんですが、上司は対面はまた別の感覚のようで…。 わからなくもないですが、月に一回上司とランチか夜ご飯行くって普通なのか、どんな気持ちで誘ってるかもわからないです。 上手くまとまってなくてすいません><
@ハナさん お早うございます。 ランチなどの時間まで(2人で)一緒に食事をしてまで仕事などの話をする必要があるのでしょうか… ということですよね。普段の仕事時間内で話せば済むくらいの量のはずなのに… そういうことで合っているのでしたら、後は、貴女の気分次第でしょうか… 食事でもして話ししてたら、信頼感が湧く、という好意的な考えか… 貴女が独身でお美しくて、より深い関係を狙っている節があるのか… それは、私にはわからないです。 人は会話などでコミュニケーションを図りますが、会話と、会話以外のコミュニケーションの割合は、 会話は全体の15% 会話以外(息づかい、視線、顔つ、雰囲気など)は、何と、85%もあると言われています。 その方に下心がありそうでしたら、あなたのレーダーで察知して、回避されては… 的外れならごめんなさい🙇 後、メール欄につぶやいてくださっても構いませんのでろよろしければ… 失礼しました🙇
ご相談ありがとうございます。上司との関係について、感じていることや考えをお話ししてくれたことに感謝します。 まず、上司の方が食事に誘ってこられるのは、あなたが新しい職場に適応するためのサポートやコミュニケーションを築くための思いやりからだと思います。リモートで仕事をしている環境では、顔を合わせる機会が限られているため、直接話せるチャンスを大切にされているのですね。 しかし、あなたが感じているように、月に一度の食事が多いかどうかは、個人のスタイルや職場文化に依存します。あなたは職場の人間関係や上司との距離感を不安視しているのだと思いますが、それはとても自然な感情です。 もし今の状況がストレスや負担になっているのであれば、以下の点を考えてみてください。 1. **率直なコミュニケーション**: 上司に対して、あなたの気持ちや現状の考えを完全に理解してもらうことが大切です。「サシで話す機会は嬉しいけれど、頻度が多いと感じる」と率直に伝えてみるのも一つの方法です。お互いに理解し合うことで、今後の関係がスムーズに進む可能性があります。 2. **バランスを見つける**: 上司との食事について、全く行かないのではなく、たまには参加することで適度な距離感を保つのも良いでしょう。「今月は忙しいですが来月はどうですか?」と提案することで、関係を続けながらも自分のペースを大事にできます。 3. **自分のニーズの優先**: あなた自身の気持ちやニーズを大切にしてください。無理をしてついていく必要はありませんし、心地よい関係を築くことが最も重要です。 どのようなアプローチを選ぶにせよ、あなたが自分の意思をしっかり持ち、無理のない範囲で関係を築いていくことを心掛けてください。応援しています!