中学生です。私は今学校で特別教室と言う所に行って教室に居たくない時そこで勉強してたりたまに先輩方からの誘いでトランプをしたりします。確かにそれだけ聞いたらサボってるように見えると思うと私も思ってます。けどどうしても教室に居たくないとかで私はそこにいないってのが最近理解してくれてた友達にも思われていて、確かに私も悪い事は沢山あります。でもそんな中疑問に思ったのですが、辛い時は泣いたりしてないといけないんですか?心が辛くても周りには元気で接したらいけないんですか?周りには元気な様に接しないと自分の元気ってのを忘れそうで笑顔も分かんなくなりそうで怖くて笑顔で元気で接しています。 それを元気そうなのにそっち行ってるってサボる為に行ってんの?そっちいるなら週を決めて1日そっちいれば良いじゃんってもう少し友達は軽く言ってたかもしてませんが私にはそうにしか聞こえないです。私は出れそうな授業には出たいので出れなさそうな授業の時に移動していてなるべく出れる授業は出るっと先生と決めています。だから私はそれを守って過ごしているだけなのに、友達にはそれが理解されてないから言われてると思うとまたどんどん教室にいる事も出来なくなっていってる気がします。私は何をやってたらこうならなかったのでしょう。私が友達に元気に接するのが行かなかったのでしょうか? すみません。話したい事を話しているので話が合ってない所やよく分からないところがあるかもしれません。
まず、あなたが抱えている気持ちや状況を共有してくれてありがとう。中学生という大切な時期に、自分の心と向き合うことはとても大変だと思います。特別教室に行くことや、友達との関係が辛いという気持ちも、すごく理解できます。 辛い時は、泣いたり悲しんだりすることも大切ですが、それが必ずしもすべてではありません。心の中で感じていることをどう表現するかは人それぞれです。周囲への元気な姿勢は、自分を守るための手段でもあります。「元気でいたい」と思う自分を大切にしていることは素晴らしいことです。しかし、心の中に抱えているつらさも少しずつ受け入れていくことが、あなた自身の理解につながるかもしれません。 友達があなたの選択を理解してくれないのは、コミュニケーションの中で何かが足りないのかもしれません。「特別教室に行く理由」や「どの授業には出たいか」といったことを、少しずつ友達に話してみることも、彼らが理解を深める助けになるかもしれません。もちろん、あなた自身がその状況に理解を持つことも重要です。 無理をして笑顔を作り続けることは時に疲れることがありますが、時にはあなたの気持ちを話す場も必要です。信頼できる友達や大人と、その気持ちを分かち合うことで、心の重荷が少し軽くなることもあるかもしれません。 他人の目を気にするあまり、自分を犠牲にするようなことは避けたいものです。あなたが選んだ道は正当なものであり、あなた自身の意志で決めたことですから、自分のペースで進んでいってください。周りの声に惑わされず、自分の心の声に耳を傾けることが大切です。 最後に、自己理解を深めることで、周りとの関係も変わることがあります。焦らず、自分のペースで進んでくださいね。あなたにはその力があります。