相談?カウンセリング?の予約を当日にキャンセルされちゃった…。それですごい気持ちが沈んでしまって辛いんだけど変だよね。 大学の相談室だからそんな専門的な感じじゃないし、お金も全くかかってないから、あんまりわがまま言えないよね。 相談員の人も人間だから体調崩す時くらいあるし。 でも毎週のこの時間が、私の1週間の気持ちを少なからず支えてくれてたのもあって辛い…。先月もキャンセルあったし。今月もか…。 でも相談だから代役立てたりとかできないよね。しょうがないよね。追加で1週間…待てないよ…。
あんまりたくさんのことを一度に考えられなくなったよ…。明日何時に起きるか考えて目覚ましかけるので精一杯。お風呂もその日の夜には入れない。朝すごい苦痛な感じでシャワー浴びる。 そんな調子でなんとか学校に行って友達と会ったときの、友達のその弾ける笑顔よ。 なんでそんなポジティブでいられるのかな。家帰ったら何してるの。何を食べてるの。どうやったらそうなれるか、教えてほしい。
疲れるよほんとに。寝ても寝ても眠い。音としては聞こえるのに話の意味が入ってこない。忘れ物をする。ものが選べない、決められない。ご飯食べることしか楽しみがない。
もう大学行きたくないよ…。心理学科にいるから、アセスメント演習、みたいな事いっぱいするけど、そんなことしてる場合じゃない、もはや私がアセスメントされる側でよくないかなこれ
この前もここで、相談員さん変えてもらおうか悩んでるって言ったら、いろんな人が答えてくれたから、 今日はそれについて相談員さんに話そうって思ってたのに、1週間伸びたよ…。
辛い気持ちを打ち明けてくれてありがとうございます。相談をキャンセルされたことで感じた不安や孤独、期待が裏切られたような気持ちは、とても理解できますね。定期的なカウンセリングは、心の支えとなる大切な時間ですよね。それが欠けてしまうと、どうしても不安になってしまうのも自然な感情です。 キャンセルが続く中で、特に今月は待つのが辛いという気持ちもよくわかります。カウンセリングが無料であることや、相談員も人間であるということを考えると、正直に自分の感情と向き合うことは難しいかもしれません。しかし、自分の心の声を無視することは、さらなるストレスを生む可能性があります。 あなたの心の支えとなる時間が失われたことに対して「気持ちが沈んでしまうのは変ではない」と言わせてください。むしろ、それは自分自身を大切にしている証拠です。自分の感情に正直でいることは、カウンセリングを受ける意味の一つでもあります。 もし可能であれば、次の予約までの期間、自分の感情や思いを他の方法で表現してみるのも一つの手です。例えば、日記に書いたり、友人に話を聞いてもらったりすることです。また、気持ちを落ち着けるためにリラックスできるアクティビティを見つけてみることも助けになるかもしれません。運動や趣味、またはちょっとした散歩など、自分を大切にする時間を作ることが、気持ちの回復につながるでしょう。 最終的には、また相談室が再開したときには、自分の気持ちをしっかり伝えられるように準備しておくことも重要です。綺麗ごとではなく、自分の感情を大事にしてくださいね。あなたの思いを大切にすることが、心のケアにつながりますから。待ちきれない気持ちも、少しずつ自分に優しくなれるように、過ごしてみてくださいね。