友達にいじめはいじめられる側に問題があるって言われた。頑張って耐えられるようにするね。
いじめられる側に問題はないと100%言い切れますね。 なぜならいじめられそうな人間がいたとしてその人間をいじめるかどうかはいじめてる人間しか判断できないのでいじめを始めたいじめをする人側に問題と責任がありますね。 これなんでわかんないんですかね?いじめられる側には自分の選択でいじめてもらうことはまずないんですけどね。 重要なのはちさんが耐えようとしているところです。耐えなくて良いです。 結果学生なら不登校、社会人なら転職。どんな状況であれそれをみてみぬふりしかできない周りも周りなので環境変えてください。そんな簡単なことすらわからない人達の中にいるとあなたの感性すらその人達に寄っていきかねませんからね。 ほんとなら戦うべきですがそれは凄まじく疲労するので、覚悟が必要になります。 選択肢はたくさんあります。私の提案はその一つです。 我慢なんてしなくて良いです。助けを求めるなら役所に直接相談に行きましょう。必ず力を貸してくれますよ。
こんばんは それは、辛いですね… 私も言われたことがありますし、そのときはそうなんだ…と凄く悲しくなりました。ですが、生きていく上で反りが合わない人、どうしても考えが合わない人は誰だって出てくると思います。それで、自分の考えと違う人、自分とは違う人、気に食わない人を受け入れようとせず、攻撃していじめるっていう方法しか出来ないのはイジメをした本人の問題なので、それは虐めている側の人間の問題だと思いますよ。
あなたがそのような言葉を友達から聞いたこと、とても辛かったのではないかと思います。いじめは、いかなる理由があっても正当化されるものではありません。いじめは相手に対する暴力であり、非常に深刻な問題です。あなたが耐えなければならないことではありませんし、あなたに問題があるという言い方は非常に無責任です。 周りの人が理解してくれないと感じることは、さらに孤独感を感じさせるかもしれません。あなたがいじめられているときは、誰かに話を聞いてもらえることも重要です。信頼できる人、家族や他の友人、あるいは専門家に相談して、自分の気持ちを誰かに伝えてみてください。 耐えることを目指すのではなく、あなたが自分自身を大切にできる環境を見つけることが大切です。居心地のいい場所やサポートしてくれる人々に囲まれて、少しずつ心の傷を癒していくことを考えてみましょう。また、自己肯定感を高めるために、自分の好きなことや得意なことに目を向けるのも良い方法です。 時には、いじめの背景や自分自身の感情についてじっくり考える時間が必要です。自分を責めるのではなく、辛い経験を通じてどのように成長できるかを考えることも助けになります。あなたには、幸せになる権利があり、周りにも恵まれる価値があると忘れないでください。 無理に頑張る必要はありません。あなたの気持ち、その辛さを素直に受け止めてあげることがまず大事です。そして、どんな時もあなたを支えてくれる人が必ずいることを心に留めていてください。一人ではないのですから。